
1: 名無し 2026/01/09(金) 16:45:12.34 ID:Tx8nP2mQ0 東京新聞は、1日付のコラム「新年に寄せて」において、ネット上に「日本国民よ特攻隊になれ」といった威勢のいい言葉があふれているとした記述が誤りであったとして、全文を削除し謝罪した。 冒頭部分の事実関係が誤りであり、コラムとして成立しなくなったためとしている。 東京新聞デジタル ■要約 ・東京新聞の特別報道部長による元日コラムが、事実誤認を理由に全文削除された。 ・「日本国民よ特攻隊になれ」などの過激な言葉がネットに溢れているとした記述が虚偽であった。 ・コラムの根幹となる前提が崩れたため、同社は異例の全面撤回と謝罪に追い込まれた。 ・SNSやネット上では、存在しない極論を捏造して批判の材料にする「藁人形論法」への批判が噴出している。 ■解説 今回の東京新聞によるコラム削除は、報道機関としての信頼性を根本から揺るがす重大な失態と言わざるを得ない。ネット上の声を引用する形で「特攻隊になれ」といった過激なフレーズが溢れていると決めつけたのは、明らかに特定の政治的レッテルを貼るための「意図的な捏造」を疑わせるものだ。 高市政権が冷静に進めている防衛力の整備や安全保障の議論を、あたかも戦前の狂気へ向かっているかのように見せかけたいという、一部メディアの歪んだ願望が透けて見える。存在しない「熱狂」を勝手に作り出し、それを批判することで自分たちの正当性を主張する手法は、もはやジャーナリズムではなく、単なるプロパガンダである。 本来、健全な民主主義には建設的な批判が不可欠だが、嘘をベースにした批判は何の価値も生まない。高市政権には、こうした偏向メディアの不当な攻撃に屈することなく、国民の生命と主権を守るための現実的な政策を淡々と進めてほしい。事実に基かない「熱狂」を一番欲しているのは、実はこうした批判を行っている側なのではないだろうか。 【兵庫】ナイジェリア人(45)らによる組織的ロマンス詐欺か「あなたに会いに行きたい」「東京までのヘリコプター代が必要」 容疑で男再逮捕、男※が2... レーダー照射の件で日本に論破されまくった中国、「事前に予測された通りの行動を取り始めたぞ」と日本側を大いに動揺させてしまう 海外「世界よ、これが日本だ!」 日本の普通の年越し、衝撃的すぎて海外で4000万回再生を突破…