1: 名無し 2026/01/10(土) 07:51:22.45 ID:p3qR8s2V0 中国政府がレアアース(希土類)やレアメタルの対日輸出規制を強化したことが判明した。 日本を仕向け地とする輸出審査が事実上停滞しているほか、一部の中国事業者は日本への輸出を停止。中国側が詳細な輸出経路の確認を求めるなど、資源を巡る対日圧力が強まっている。 Yahoo!ニュース(時事通信) ■要約 ・中国政府がレアアースおよびレアメタルの対日輸出規制を実質的に強化。 ・日本向け輸出の審査が動かず、事実上の禁輸状態に近い事業者も出現。 ・輸出経路の厳格な確認など、中国側による意図的な嫌がらせの可能性。 ・日本の鉱物関連企業からは「日本への輸出ができない」との声が漏れる。 ■解説 中国がまたしても「資源を人質に取った外交」を仕掛けてきた。高市政権が安全保障や先端技術の流出防止において毅然とした態度を崩さないため、経済的な急所を突いて揺さぶりをかける狙いなのは明白だ。 過去にも同様のレアアースショックがあったが、今回の動きはより組織的で、対日輸出をピンポイントで標的にしている点が悪質だ。しかし、ここで中国の顔色を伺って妥協すれば、今後あらゆる局面で同じ手口を繰り返されることになる。 むしろこれを機に、サプライチェーンの「脱中国」を加速させ、インドや豪州、東南アジア諸国との連携を深めるべきだ。短期的には国内産業への影響は避けられないが、中長期的な安全保障と主権を守るためには、資源依存という弱点を克服する覚悟が問われている。 【ロイター】トランプ大統領「中国が台湾で何をするかは習主席次第」 ボーナス90万のはずが振り込まれたのは70万だけ。会社に確認すると歯切れの悪い返答で… 日本人が子供に100円でお風呂掃除頼んだ結果→まさに日本の構造www正直者が馬鹿を見る世界www【タイ人の反応】…