1: 名無し 2026/01/10(土) 08:42:31.56 ID:Ab7kL9vR0 中国の呉江浩・駐日大使がX(旧ツイッター)に7日付で投稿し、高市首相に対し台湾に関する発言の撤回を要求した。呉大使は「高市首相の誤った言論は中国の主権を侵害し、内政に干渉するものだ」と主張している。 また、呉大使は慣例となっている日中経済関係の新年賀詞交歓会を異例の欠席とした。大使の投稿に対し、日本のネットユーザーからは「内政干渉はやめて」「何も間違っていない」といった反発の声が相次ぎ、炎上状態となっている。 デイリースポーツ(Yahoo!ニュース) ■要約 ・中国の呉江浩駐日大使がSNSで高市首相の台湾発言を猛烈に批判。 ・「主権侵害」「武力による威嚇」として発言の撤回を公式に要求。 ・大使は恒例の日中経済行事を欠席し、外交的なボイコットの姿勢を鮮明に。 ・SNS上のリプライ欄では中国側への批判が殺到し、日本世論の強い反発を招いている。 ■解説 呉江浩大使による今回のSNS投稿と会合欠席は、高市政権の対中・対台湾政策がいかに中国側の「痛いところ」を突いているかを逆説的に証明している。外交官として対話を促すべき立場にありながら、慣例の会合を蹴ってSNSで一方的なレッテル貼りに終始する姿勢は、国際社会における「大国」としての振る舞いとは程遠い。 特に(武力による威嚇)という表現は、連日のように尖閣周辺や台湾海峡で軍事的圧力を強めている中国側こそが受けるべき批判だ。日本側が「台湾有事は日本有事」という現実的な危機感を口にすることに対し、内政干渉という言葉で封じ込めようとする手口はもはや通用しない。 ネットの反応を見ても分かる通り、日本国民はもはや中国の恫喝に屈する段階を過ぎている。高市首相が掲げる「毅然とした外交」は、こうした不当な圧力に屈しないことで初めて実を結ぶものだ。中国側が対話を拒否し、威圧的な態度を強めるのであれば、日本はさらなる抑止力の強化と有志国との連携を淡々と進めるべきだろう。 【ロイター】トランプ大統領「中国が台湾で何をするかは習主席次第」 ボーナス90万のはずが振り込まれたのは70万だけ。会社に確認すると歯切れの悪い返答で… 日本人が子供に100円でお風呂掃除頼んだ結果→まさに日本の構造www正直者が馬鹿を見る世界www【タイ人の反応】…