
1: 名無し 2026/01/10(土) 19:58:12.34 ID:Cas0WokX0 在ミャンマー中国大使館は、ミャンマー軍事政権の報道官が高市首相の台湾有事に関する発言を「歴史の教訓がない」などと批判したことをSNSで紹介した。 報道官は「ミャンマーを含む東南アジア諸国は日本ファシズムの被害者だ」と主張したが、これに対しミャンマー国民からは「国民を虐殺する軍政を支持する中国は恥を知れ」といった反論が相次いだ。また「私たちは日本と台湾を支持する」との投稿も多く見られ、中国のプロパガンダが裏目に出た形となっている。 産経新聞 ■要約 ・中国大使館がミャンマー軍政の「高市批判」を拡散し、共闘姿勢をアピール。 ・軍政側は過去の歴史を持ち出し、高市首相の安保方針を非難。 ・ミャンマー国民は軍政と中国の癒着を激しく批判し、逆に日本と台湾への支持を表明。 ・国際的に孤立する軍政を後ろ盾とする中国の姿勢に、現地民の怒りが爆発。 ■解説 中国とミャンマー軍政による「歴史カード」を使った高市叩きが見事に大失敗した。中国は高市首相の毅然とした台湾有事への言及を封じ込めようと必死だが、自国民を弾圧する独裁政権の言葉を借りたところで、自由を求める人々の心には全く響かないどころか、激しい反発を招いただけだった。 ミャンマー国民が「中国は恥を知れ」と断じたのは、彼らが真の脅威がどこにあるかを正確に理解しているからだ。現在進行形で弾圧を行っている軍政が、過去の歴史を持ち出して日本を批判することの滑稽さを、現地の国民が一番よく分かっている。これは、高市首相が進める「自由で開かれたインド太平洋」の理念が、独裁の影に怯えるアジアの人々にとって、実は大きな希望になっていることを示唆している。 中国は今後もあらゆる手段で高市政権へのネガティブキャンペーンを張るだろうが、今回のように現地世論を読み違えた自爆が続くようでは、その影響力も底が見えている。日本はこうした草の根の支持を大切にし、台湾や有志国との連携をさらに強固に進めていくべきだ。 【ロイター】トランプ大統領「中国が台湾で何をするかは習主席次第」 ボーナス90万のはずが振り込まれたのは70万だけ。会社に確認すると歯切れの悪い返答で… 日本人が子供に100円でお風呂掃除頼んだ結果→まさに日本の構造www正直者が馬鹿を見る世界www【タイ人の反応】…