1:バイト歴50年 ★ 2026/01/11(日) 06:12:50.33 ID:13Iwf2NJ9 日本維新の会は1月7日、所属議員が一般社団法人の理事に就任することで、国民健康保険料の支払いを逃れようとした疑いについての党内調査の中間報告を公表した。 ことの発端は、昨年12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員が指摘した疑惑。本来であれば国保に加入し保険料を支払うべき維新の地方議員らが、一般社団法人の理事に就くことで、国民健康保険から社会保険に切り替えて、保険料を脱法的に抑えていたのではないかと追求した。 維新の所属議員807人への調査の結果、首長19人を除く364人が国保ではなく社会保険に加入していたことが判明。これは全体の45.3%と、半数近くに上る。 また、同調査では疑惑となった法人を「知っている」と回答したのが49人に上ったほか、「同法人または類似する法人に、社会保険料削減を目的に加入を勧誘されたことがある」との回答が19人。さらに、「日本維新の会関係者からの勧誘があった」との回答は13人に上り、こうした手口が党内で共有されていた疑いも浮上した…続きはソース元で 維新議員の“国保逃れ”疑惑 関与した地方議員4人を処分へ 吉村代表「脱法行為のようなこと、絶対許されない」→本件について、国民の皆様にお詫び申し上げます。現在、最終の事実調査、確認中です。近々、党としての最終の方針、発表をさせて頂きます。 — 吉村洋文(大阪府知事) (@hiroyoshimura) January 8, 2026…