
1: 名無し 2026/01/10(土) 20:25:12.45 ID:XaiDZvEu9 熊本県内で行われたとみられる残酷な暴行動画がSNS上で拡散され、大きな衝撃を与えている。動画は約1分半で、少年が別の少年の首を絞め、失神寸前で「参った」と訴えているにもかかわらず、執拗に顔を殴ったり、頭部をサッカーボールのように蹴り上げるなどの暴行を続ける様子が映されていた。 周囲には多数の仲間がおり、撮影しながら「死ね」「落ちるまで」とはやし立てていたという。被害者の母親とみられる人物が立ち上げたオンライン署名には、すでに8000人以上の賛同が集まっている。熊本県山都町教育委員会は事実関係の調査を開始し、県警とも連絡を取っている。 Yahoo!ニュース ■要約 ・熊本県山都町の町立中生徒らによる集団暴行動画がSNSで拡散。 ・首絞め、顔面殴打、頭部への蹴りなど、殺人未遂とも取れる凄惨な内容。 ・周囲の生徒も制止せず、動画を撮影しながら暴行を煽る言動を確認。 ・被害者側の母親がオンライン署名を開始し、徹底捜査を求めている。 ・町教委と警察が連携し、事実関係の調査と厳正な対応を検討中。 ■解説 栃木、大分に続き、今度は熊本で目を覆いたくなるような凶悪な暴行事件が発覚した。動画の内容はもはや「いじめ」という言葉で済まされるものではなく、法治国家日本における明らかな(重罪)である。失神しかけている相手に執拗な暴行を加える姿は、教育の敗北と言わざるを得ない。 高市政権が掲げる「規律ある社会」や「治安の維持」を根底から揺るがすこうした事案に対し、現行の少年法や学校現場の(事なかれ主義)はあまりに無力だ。加害者の人権や更生ばかりが優先され、被害者の尊厳と生命が軽視される現状は、日本国民の正義感と真っ向から衝突している。 SNSでの私刑を懸念する声もあるが、これほど凄惨な証拠が残っていながら迅速な逮捕・処罰が行われないことへの「国民の不信感」こそが問題の本質だ。警察はこれを単なる学生の喧嘩と見なさず、殺人未遂の容疑も視野に入れた徹底的な捜査を行うべきだろう。学校という聖域を悪用した集団リンチに対し、国として断固たる鉄槌を下す時期に来ている。 【ロイター】トランプ大統領「中国が台湾で何をするかは習主席次第」 ボーナス90万のはずが振り込まれたのは70万だけ。会社に確認すると歯切れの悪い返答で… 日本人が子供に100円でお風呂掃除頼んだ結果→まさに日本の構造www正直者が馬鹿を見る世界www【タイ人の反応】…