1: 名無し 2026/01/10(土) 08:55:12.67 ID:XyZ987AbC 危険ドラッグ「エトミデート」の粉末約100グラムを密輸したとして、中国籍のワン・チュンブオ被告ら男2人に対し、大分地裁は9日、拘禁刑2年6カ月、執行猶予4年の判決を言い渡した。 裁判長は、捜査を免れるために役割を分担するなど組織的な犯行であったと指摘し、利益目的の強い犯行動機を非難した。密輸された粉末の宛て先は大分市内の20代中国人男性となっており、弁護側は控訴しない方針だ。 Yahoo!ニュース(大分朝日放送) ■要約 ・「ゾンビタバコ」と呼ばれる危険ドラッグ「エトミデート」を密輸した中国籍の男2人に判決。 ・大分地裁は、組織的かつ利益目的の犯行として拘禁刑2年6カ月、執行猶予4年を言い渡した。 ・密輸された粉末は約100グラムで、大分市内の20代中国人が受け取り先となっていた。 ・全国初の密輸摘発事例であり、被告側は控訴しない意向。 ■解説 いわゆる「ゾンビタバコ」として若者の間で広がりを見せる危険ドラッグの密輸事件だが、主犯格の中国籍の男らに「執行猶予」がついた点には、司法の甘さを感じざるを得ない。組織的かつ営利目的の犯行と認定しながら、実刑を免れるという結果は、海外の犯罪グループに対して「日本は刑が軽い」という誤ったメッセージを送ることにならないだろうか。 特に、送り先も受け取り側も中国人というコミュニティ内での犯行構造が浮き彫りになっており、高市政権が進める治安維持とインテリジェンスの強化という観点からも、こうした外国人による組織的犯罪にはより厳しい対処が求められる。単なる一事件として片付けるのではなく、背後にある供給ルートの解明と、入国管理や強制送還ルールの厳格化をセットで論じるべき局面だ。 新たなドラッグが蔓延すれば、日本の治安は根本から崩れかねない。国民の安全を守るためには、こうした事案に対して「一発実刑」を含めた強力な抑止力を働かせる司法の姿勢が必要だと言える。 【ロイター】トランプ大統領「中国が台湾で何をするかは習主席次第」 ボーナス90万のはずが振り込まれたのは70万だけ。会社に確認すると歯切れの悪い返答で… 日本人が子供に100円でお風呂掃除頼んだ結果→まさに日本の構造www正直者が馬鹿を見る世界www【タイ人の反応】…