
1: 名無し 2026/01/10(土) 09:23:05.18 ID:nK8uM2pQ0 2025年大晦日の「第76回NHK紅白歌合戦」に出場した韓国の女性グループaespa(エスパ)の登場時間が午後8時15分前後だったことから、原爆投下時刻などを連想させる意図があったとの指摘がSNS上で広がった。NHKは9日、産経新聞の取材に対し「全く根拠がない偽情報であり、意図はない」と否定した。 歌詞の「big flash」(大きな閃光)が原爆を暗喩しているとの指摘や、過去にメンバーのニンニンさんが原爆のきのこ雲をイメージしたランプの写真を投稿した経緯から、出場自体を疑問視する声も上がっていた。当日、ニンニンさんはインフルエンザで欠場し、残る3人での出演となった。 産経新聞 ■要約 ・aespaの紅白登場時間が「8時15分」だったことが原爆投下時刻の揶揄ではないかと物議を醸した。 ・歌詞内の「big flash」という言葉も原爆を連想させるとの指摘が相次いだ。 ・NHKは「全く根拠のない偽情報」として、制作側の意図を完全に否定した。 ・過去に「きのこ雲ランプ」を投稿したメンバーはインフルエンザを理由に当日欠場した。 ・登場時の紹介が簡素だった点についても、視聴者から様々な反応が出ている。 ■解説 NHK側は「偽情報」と一蹴しているが、これだけ多くの日本国民が不快感を示し、疑念を抱く背景には、過去の韓国系グループによる原爆揶揄トラブルの積み重ねがあることを忘れてはならない。特にメンバーの一人が過去に「きのこ雲」を彷彿とさせる投稿をしていたという事実は、偶然の一致と片付けるにはあまりに出来過ぎている。 高市政権下で国民の安全保障や歴史認識への意識が高まっている中、公共放送であるNHKがこうした「配慮に欠ける」と取られかねない演出を行ったことの責任は重い。8時15分という時刻が日本人にとってどのような意味を持つか、制作側が想像力を働かせていれば、無用な混乱は避けられたはずだ。 結局、問題のメンバーが当日欠場したことで火消しを図ったようにも見えるが、国民の受信料で成り立つ放送局として、中立性と日本人の感情への配慮を欠いた姿勢には厳しいツッコミが入って当然だろう。今後、こうした「偶然」を装った不適切な演出がないよう、監視の目を光らせる必要がある。 【ロイター】トランプ大統領「中国が台湾で何をするかは習主席次第」 ボーナス90万のはずが振り込まれたのは70万だけ。会社に確認すると歯切れの悪い返答で… 日本人が子供に100円でお風呂掃除頼んだ結果→まさに日本の構造www正直者が馬鹿を見る世界www【タイ人の反応】…