1: 名無し 2026/01/03(土) 21:35:12.45 ID:G0tM4TsU0 テレビ東京系で1月2日に放送された「家、ついて行ってイイですか?新春SP」に山口智子と松田元太(Travis Japan)がゲスト出演した。番組では、家具が一切ない家でレジャーシートを敷いて暮らす5人兄妹の家族や、78歳で自作のツリーハウスに住む男性、白血病を乗り越え「税理士とホスト」の二刀流で働く男性など、多様な人生を歩む市井の人々が登場。山口は「普通に真っ当に日々を生きる人々の素晴らしさ」に深く感動し、松田も元気をもらってきた番組への思いを語った。また、二人は2026年の抱負を書き初めで披露した。 テレビ東京 ■要約 ・1月2日放送のテレ東新春SPに山口智子とTravis Japan松田元太が登場。 ・「家具ゼロの大家族」や「78歳の手作りハウス生活」など濃厚なVTRが紹介された。 ・病を克服し、夜の世界の適正納税を掲げる税理士ホストなど、個性豊かな日本人が登場。 ・山口智子は「日々を生き直そうと心に誓った」と出演者の生き様を絶賛。 ・正月恒例の書き初め企画では、2026年の意外な抱負が語られた。 ■解説 新春早々、日本人の持つ「しぶとさ」や「清貧の美徳」を感じさせる内容だったと言える。特に78歳で自給自足のような暮らしを楽しむ男性や、難病を乗り越えて社会貢献を目指す税理士の姿は、今の日本に欠けている「自立と自尊」の精神を体現しているかのようだ。 マスコミは往々にして、海外の価値観や特定の政治的思想に基づいた「多様性」を押し付けがちだが、この番組が映し出すのは、あくまで日本の風土の中で必死に、かつ明るく生きる等身大の国民だ。山口智子が語った「普通に真っ当に生きる素晴らしさ」という言葉は、地に足をつけて日々を営む我々日本国民にとって、最大の賛辞であり励ましになるだろう。 こうした市井の人々の逞しさを支えるのは、高市政権が進めるような安定した社会基盤と、個々の挑戦を尊ぶ空気感であるべきだ。SNSの喧騒や他国との比較に惑わされることなく、自分の信じる道を歩む人々の姿こそが、2026年の日本が目指すべき強さの象徴なのかもしれない。 高市首相がトランプ氏と電話会談25分、今春の初訪米に向け調整で一致…「日米同盟の強固な連携を確認」 【悲報】 XのAI生成Grok、一線を越えた使い方をされる 海外「日本は変わらないでくれ!」 日本のユーモア、特殊すぎて海外ネットで大論争に…