1: 名無し 2026/01/06(火) 21:12:45.33 ID:wU8mC9a2B 駐日中国大使が日中の経済団体の新年会に出席しないことが分かった。例年は大使が出席して挨拶しているが、今年については呉江浩大使は出席しないと中国大使館側から連絡があったという。関係者は「数十年続いているが大使の欠席は記憶にない」と話しており、極めて異例の事態となっている。背景には、高市総理大臣の台湾有事を巡る発言への中国側の反発があるとみられる。 ANNニュース(Yahoo!ニュース) ■要約 ・呉江浩駐日中国大使が、恒例となっている日中経済団体の新年会を欠席へ。 ・数十年続く行事で大使が欠席するのは極めて異例であり、関係者に衝撃が広がっている。 ・高市首相の台湾有事に関する発言を受け、中国側が外交的ボイコットに出た形。 ・経済界の訪中延期に続き、日中間の対立が実務レベルや経済交流にも波及している。 ■解説 数十年にわたり維持されてきた経済交流の場を、一方的な都合で反故にする駐日大使の姿勢は、大国の外交としてはあまりに稚拙だと言わざるを得ない。高市首相が台湾有事を巡り、日本の安全保障上の懸念を表明するのは国家元首として当然の責務である。それに対し、経済団体への出席見合わせという形で圧力をかける手法は、中国が常に経済を政治的脅迫の道具(エコノミック・ステイトクラフト)として利用している実態を改めて浮き彫りにした。 かつてのように「経済界が政治をなだめる」という構図は、もはや通用しない局面に来ている。中国側が対話の門戸を閉ざすのであれば、日本もまた(安易な譲歩)を排し、サプライチェーンの多角化や他国との連携強化を加速させるだけだ。目先の祝賀会を欠席することで日本の外交方針が変わると考えているのであれば、それは中国側の大きな読み違いだろう。高市政権には、こうした子供じみた嫌がらせに屈することなく、引き続き「自由で開かれたインド太平洋」の旗印を高く掲げ続けてほしい。 【悲報】中国経済大不況バレる デパートが老人を雇い徘徊させ繁盛演出も「同じ人間が店舗内をぐるぐる」カラ※※動画流出 【うまかぁ…ちゅうて】 九州民を天一に連れて行った結果www 【動画】 ロードレイジ、走行中に窓から相手の車にドリンクを投げつけようとするが……