1: ななしさん@発達中 2026/01/06(火) 21:04:52.50 BE:732289945-2BP(2000)ID:nUXEzUct0 【困惑】「164万円前払いしたのに」通っていた眼科が大晦日に突然閉院…負債総額は約18億円 トラブル回避のポイントは 閉院した眼科医院に通院していた女性(50代):お値段がめちゃくちゃ高いと思ったんですけど、164万円になりました。「事前に高額な料金を支払ったにも関わらず通院ができなくなった」と『サン!シャイン』のカメラに答えてくれたのは、通っていた眼科が突然閉院してしまった女性です。女性が通っていたのは横浜市内にある眼科。経営していたのは、神奈川県内で複数の眼科を展開している医療法人です。1月5日、系列の眼科に行ってみると…。取材スタッフ「逗子駅前にある系列の眼科なんですが、こちらも電気が消えてしまっています」<閉院した眼科医院に出ていた張り紙より>「2025年12月31日をもちまして閉院いたします。」経営していた眼科が一斉に閉院し、患者たちとの間に金銭トラブルが発生。海外メディアにも取り上げられ、ネットテレビにも出演歴がある医師の眼科で何が起きているのか…トラブルの実態を取材しました。「多焦点眼内レンズ手術件数日本一」費用は前払いで164万円大晦日に突然閉院した眼科医院は2010年に開院。好立地、年中無休が好評だったというほか、理事長は海外メディアからも手術実績などの評価で表彰され、眼科医療の先駆者としてネットメディアなどでもたびたび取り上げられる存在でした。『サン!シャイン』が入手したパンフレットには、次のことが書かれていました。<閉院した眼科医院のパンフレットより>「多焦点眼内レンズ 手術件数日本一の 医療機関として表彰!」白内障で濁るなど、見えにくくなった目の水晶体を眼内レンズに置き換える手術の件数が日本一になったとしています。パンフレットに掲載されている写真には理事長が手術着姿で表彰状を持って写っていました。先月ここで手術を受けたという女性は白内障と診断され、日ごとに目が見えづらくなっていたため眼科側から言われるままに手術費用などを支払ったといいます。(全文・続きはソースにて)…