トランプ氏、メローニ伊首相との対立深める 「G7で写真撮影求められた」再度主張 トランプ米大統領は20日、イタリアのメローニ首相との対立をさらに深め、フランスで今週開催された主要7カ国首脳会議(G7サミット)でツーショット写真の撮影を求められたと改めて主張した。 トランプ氏は欧州における自身の盟友となってきたメローニ氏にSNSで言及し、「メローニ首相はフランスでのG7の会合中、何度も写真撮影を求めてきた」と書き込んだ。 (略) イタリアのテレビ局「La7」が公開した翻訳によると、トランプ氏はLa7との今週のインタビューで、メローニ氏からサミットで写真を撮ってほしいと「懇願」されたと主張。気の毒に思ったので写真撮影に応じたと発言した。 メローニ氏は19日午前に投稿した強い口調の動画でこの発言を否定し、「即座の反論」に値する出来事だと指摘。X(旧ツイッター)への投稿で「トランプ氏の発言は完全なるでっち上げだ。率直に言ってショックを受けている。米国の大統領が同盟国に対してなぜこのような振る舞いをするのか分からないし、初めてのことでもない」などと言及していた。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【画像】トランプさん、日本のアニメに登場!めっちゃ虐められてしまう😭 トランプ、対イラン作戦で日本は関与拒否と明かす。さらに「高市首相はわたしの一番のファン」 【悲報】イスラエル・ネタニヤフ首相が合意を事実上拒否 トランプ氏にレバノン撤退せずと伝達 【動画】早稲田のベリーダンスサークル、攻めすぎてネット民ざわつくwwwww 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…