1: 2026/01/06(火) 23:08:42.29 仏頭が200万円 本物に間違いない。アフガニスタンの南東にハッダという仏教遺跡がある。その地域だけの特徴的な仏頭。年代は3世紀ぐらい。素材は漆喰の塑像。大理石の粉を混ぜたりして作るが、素材が柔らかい分、表情も穏やかになって石造のガンダーラ仏よりも柔和。後ろが壊れているように見えるのは、浮彫の像なので壁にくっついているものを剥がすとこのような形になる。博物館級の貴重なもの。 ※関連記事 趣味に生きた男性、終活のため自慢の名刀「長曽祢虎徹」をなんでも鑑定団に出した結果…