1: 名無し 2026/02/05(木) 20:42:15.82 ID:mX8p4QwN0 JNNが8日投開票の衆議院議員選挙について終盤の情勢を分析した結果、自民党が序盤情勢からさらに議席を伸ばし、単独過半数を大幅に上回る情勢であることがわかった。安定的な国会運営が可能になる「絶対安定多数」の261議席を単独で超える可能性もある。一方、野党の中道改革連合は序盤から失速し、公示前の172議席から半減する可能性も浮上。参政党は比例で議席を増やし10議席をうかがう勢いを見せている。なお、約3割の有権者が投票先を「まだ決めていない」と回答しており、今後の変動も予想される。 Yahoo!ニュース ■要約 ・自民党が序盤からさらに勢いを増し単独過半数を大幅に上回る情勢 ・単独での絶対安定多数(261議席)到達も視野に入る勢い ・最大野党勢力の中道改革連合は失速し公示前から議席半減の危機 ・参政党が比例で躍進し10議席をうかがうほか諸派も議席獲得の可能性 ・未決定層が3割存在しており投開票日に向けて情勢変化の余地あり ポキッと折れた風力発電機…強風ではなかったのになぜ?耐用年数20年?=韓国の反応 中道・安住淳さん(元財務大臣)「私みたいに石巻の田舎に生まれたら、今は財務大臣なんかなれないと思... 「場合によっては血を流していただかないといけないことも」自民候補者 討論会での”持論”が波紋…