1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/01/06(火) 20:28:52 ID:lK29 中2の時、7人に強姦された少女は、復讐のため1000人の男に体を売った…「アソコにプツプツできものができた」 HIV感染が判明した少女が取った行動は…“夜回り先生”が語る少女「アイ」の生涯 「『半年ちょっと前かな?売り(売春)やった3日か4日後、あそこにプツプツ出来物ができて、37度1分か2分、本当に微熱なんだ。 熱がちょっと出て、でも熱そんなに高くないのに体中が痛くてかったるくて2週間動けなかった。でも2週間でケロッと治った』 その瞬間にドクターと僕と顔面蒼白になりました。HIV感染期に唯一女性で起こる自覚症状です 「長距離トラックの運転士さんに、『おじさん、お兄ちゃん、私の体あげるからどっか連れてって』行った先、行った先の夜の街でピルを手に入れ、 妊娠を抑えた上で、千名に近い中高年の男にコンドームをつけずに体を売る。中3のアイにとって生きるとは復讐でした。 1人でも多くの中高年の男にエイズをうつし返す」 2001年12月、高校2年だったアイは17歳でエイズを発症した。 水谷修さん(夜回り先生) 「エイズは発症したら終わりです。当時は我々が持っていた十数種類の対抗薬で発症を止めれなかった。 今なら生きてたんです。今やエイズは生き残る可能性の高い、生き残ることもできる病気です。治すことはできません。 ワクチンは全くない。あと10年以上できないだろうと専門家は言ってます。でも生き残ることができる」…