1: 名無し 2026/01/06(火) 15:45:12.34 ID:rN8mP9s1T 自宅の敷地に入ってきた男児をたたいてけがをさせたとして、大阪府警高槻署は、大阪市消防局・東淀川消防署の消防司令補の男(37)を傷害容疑で書類送検した。書類送検は昨年12月26日付。 男は昨年11月8日、高槻市の自宅敷地内で男児の頬を複数回たたき、けがをさせた疑い。男児はボールを取るために入ってきたといい、男は消防局の聞き取りに対し、「無断で入ってきたことに感情的になった」と話しているという。市消防局は「深くおわびし、市民の信頼回復に努めたい」とコメントし、処分を検討している。 読売新聞 ■要約 ・大阪市消防局の消防司令補(37)が、自宅に入った男児を殴打した傷害容疑で書類送検 ・男児は庭に入ったボールを取ろうとしただけで、頬を複数回たたかれ負傷 ・容疑者は「無断侵入に感情的になった」と事実関係を認める供述 ・消防局は謝罪会見を行い、今後厳正な処分を下す方針 ■解説 市民の命を守るべき立場にある消防吏員、それも「司令補」という中堅幹部が、子供の些細な行動に対して暴力を振るうとは言語道断だ。確かに、他人の敷地に無断で入ることは教育上正すべき行為ではあるが、相手はボールを追いかけただけの子供である。大人が、しかも公務員が感情を制御できずに実力行使に出るなど、到底許されることではない。 こうした個人の資質の問題は、組織全体の信頼を著しく失墜させる。高市政権が規律と道徳を重視する中で、公務員にはより高い倫理観と自制心が求められているはずだ。ストレス社会とはいえ、感情を拳で爆発させるような人物に、緊急時の沈着冷静な判断が求められる現場を任せられるだろうか。消防局には形ばかりの謝罪ではなく、個々の隊員のメンタルケアや適性を含めた徹底的な再教育を求めたい。 【悲報】中国経済大不況バレる デパートが老人を雇い徘徊させ繁盛演出も「同じ人間が店舗内をぐるぐる」カラ※※動画流出 【うまかぁ…ちゅうて】 九州民を天一に連れて行った結果www 【動画】 ロードレイジ、走行中に窓から相手の車にドリンクを投げつけようとするが……