1: 名無し 2026/01/07(水) 15:15:24.88 ID:Z4m9kQp2N中国、本当に対日レアメタル取引が全部止まってて笑うし、アドブルーも半製品光学レンズも今日来ない連絡が届いたこれだとネオジム磁石用ジスプロシウム入り土はおろか双眼鏡顕微鏡なんかも輸出規制かかりそうまあどうせ迂回貿易で山ほど出てくるんだけど、手間かかるやつやんけ… pic.twitter.com/oiCttqwgCk— 🇯🇵火鍋チャンネル跡地🇯🇵 (@hinabe_ch) January 7, 2026 中国商務省は6日、日本に対する軍民両用に使える品目の輸出管理を強化すると発表し、即日開始した。これは高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を理由とした報復措置とみられ、レアアース(希土類)や半導体などの輸入に影響が広がっている。これを受け、外務省は7日未明、日本のみをターゲットにした不当な措置であるとして中国側に強く抗議し、措置の撤回を求めた。市場では、この輸出規制強化への警戒感から日経平均株価が一時急落するなどの影響も出ている。 毎日新聞 ■要約 ・中国が「軍民両用品」の対日輸出を事実上停止し、国内の調達現場で混乱が始まっている。 ・レアメタルのみならず、アドブルー(尿素)や半導体用光学レンズの供給も止まる事態に発展。 ・ネオジム磁石用素材や精密光学機器(双眼鏡・顕微鏡等)も新たな規制対象となる恐れがある。 ・高市政権の外交姿勢に対する、国際慣行を無視した中国による直接的な経済的威圧。 ■解説 ついに中国が「資源の武器化」という最も卑劣なカードを切ってきたと言える。アドブルーや光学レンズ、レアメタルの取引停止は、日本の物流や製造業の急所を狙い撃ちにする明確な(経済的威圧)だ。高市首相が台湾の平和と安定を主張したことに対し、こうした「実務への嫌がらせ」で応える姿勢は、中国が国際的な信頼に値しない国家であることを自ら証明している。 双眼鏡や顕微鏡などの民生品まで規制が広がる懸念は、中国が「デュアルユース」の定義を恣意的に拡大し、日本の産業全体を揺さぶろうとしている証拠だ。しかし、ここで屈して外交方針を曲げれば、今後あらゆる局面で同じ手口を繰り返されることになるだろう。主要企業の多くが高市政権の経済安保政策を評価しているように、今こそ「脱中国」のサプライチェーン再構築を官民挙げて加速させなければならない。短期的には厳しい局面が続くが、同盟国である米国がベネズエラ利権を確保し資源安保を強固にしている動きとも連動し、日本もまた(特定の独裁国家)に依存しない強靭な国づくりを完遂すべき時だ。 静岡空港、中国便が全便欠航、国際線は韓国便のみに ※静岡空港、6期連続赤字 【至急】 『BAKUNE』とかいうリカバリーウェア使ってる奴ちょっとこい。 「謎の日本語Tシャツをもらったが何て意味?」外国人が詳細を知りたがった日本のモノ特集…