
翻訳元スレ主 「食べられるものがないからね」「日本はそこまで発展していないと感じた」 イタリア人やメキシコ人、イギリス人が困惑 日本で直面した“壁”とは イタリアのミラノからやってきたフルビオさん。日本を訪れたのは2回目で、3週間滞在しました。「日本食はとてもおいしいよね。でも実は、僕はイタリアでベジタリアンなんだ。でも、日本でベジタリアンで通すのは至難の業。だから、日本ではベジタリアンに執着せず、臨機応変に対応しているよ。そうしないと食べられるものがないからね」 メキシコからやってきた、ベティさんとホエルさん。ふたりはハネムーンで日本を訪れ、12日間滞在しました。ふたりもまた、食事で戸惑うことがあったといいます。「私はグルテンフリーの食事をしているんだけど、日本では対応している食品がまだ少ないと感じるわ。コンビニエンスストアでもなかなか見つからなくて苦労するの。ヴィーガンやベジタリアン向けを含め、“食の多様性”という意味では、日本はそこまで発展していないと感じたわ」 (日本ニュースフォーラムへの投稿です) 海外の反応 日本に対して正当な批判はいくらでもできるが、「食べるものが何もない」というのはその一つではない。 食べ物といえば粗末なファストフードしか思い浮かばないのであれば話は別だが。海外の反応>>2 とはいえ、大都市にはファストフード店がたくさんあるけどね。海外の反応>>3 そう。日本には食べるものが何もないって言う人がいるけど、要するに「私はいつもまったく同じものを食べることに慣れていて、ここにはそれがないし、新しいものを試すのが怖い」ってことなんだと思う。海外の反応>>2 そうそう。先月、大阪にアメリカ人の同僚が遊びに来た。 一番大きくて、しかもずっと続いた不満が「食べるものが何もない」だった。 2週間の間、彼女は地元のスターバックスでしか食事をしなかった。数ブロック先に別のスターバックスがあると私が教えたら、子供みたいに喜んでいた。 一度、彼女を居酒屋に連れて行ったんだけど……彼女は本当に料理に一切手をつけなかった。フライドチキンもポテトサラダさえも。何も食べるものがない!海外の反応>>5 彼女は自閉症なのか?スペクトラムの人は、食べ物の好き嫌いがものすごく激しいことがある。海外の反応>>2 彼らが話しているのは、グルテンフリー、ベジタリアン、ヴィーガン向けの選択肢が少ないことだ。注目を集めるための釣りタイトルにする際に、その部分がタイトルから抜け落ちている。海外の反応>>2 私が言えるのは、ヴィーガン向けの「手軽に食べられる食事」やスナックを見つけるのはかなり難しいということくらいだ。たぶん、彼らが言いたかったのもそこなんだと思う(違うかもしれないけど)。 ほとんど何にでも魚由来の何かが入っている。たとえ「ベジタリアン」と表示されていてもね。 コンビニで一番安全なのは、おそらく梅おにぎりとペットボトルの水だろう。 島国だから、魚介類がメニューに出てくるのは当然らしいlol海外の反応>>8 日本が自分をヴィーガンフレンドリーな国だと宣伝しているのなんて、見たことがない。 同じことはハラールやコーシャにも言える。 食事制限があるなら、それは訪れる側の責任だ。 結局のところ、「郷に入っては郷に従え」だ。海外の反応>>9 じゃあ、ヴィーガンの食生活を選んだ、生まれも育ちも日本人の人たちにもそう言ってみればいい。「そんな食生活を選ぶ前に、もっと分かっておくべきだった」ってね。 言いたいことは分かるけど、さすがにそれはないだろう。外国人だけが、旅行中にこれで苦労しているわけじゃない。しかも、自炊する余裕がない状況ならなおさらだ。 海外の反応>>10 私が日本に住んできた長年の間に知り合った日本人を見ていると、日本人のヴィーガンが「食べるものが何もない」なんて文句を言うとは思えない! 日本語には「迷惑にならないように」という意味の「迷惑にならないように」という言葉がある。これは日本人の考え方に深く根付いている。 彼らは自分自身の必要について自分で責任を持ち、一般の人々に迷惑をかけないようにする。海外の反応>>11 この人たちは、記事の筆者から日本での体験について意見を聞かれた観光客だ。東京の真ん中でメガホンを取り出して、地元の店のメニューについて不満を叫び始めたわけじゃない。 この記事を書いたHint-Potが、何らかの理由でこの話題を取り上げることを選んだだけだ。海外の反応>>2 彼らが話しているのはグルテンフリーの食べ物や、ヴィーガン・ベジタリアン向けの料理だ。ファストフードの話じゃない。海外の反応>>2 ベジタリアンが2人と、グルテンフリーの人が1人だから、私はある程度彼らに同意する。食べられるものはそれほど多くない。 ただ、この記事は焦点がぼやけている。レストランの融通の利かなさについての記事にすべきだったと思う。 例えば、グルテンフリーかつベジタリアンの人が、サラダを注文したいのに、サラダが「サイドメニュー」だからという理由だけで、別の料理を注文しないと入店できなかったり、グルテンフリーの人がサラダからクルトンやドレッシングを抜いてほしいと頼んだりするケースだ。こういう選択肢は用意されていてもいい。 私も、料理の変更を頼むとき、特に「マヨネーズ抜き」と言うと、正直この問題に遭遇する。別の調味料なら何でもいいからマヨネーズだけはやめてほしい、と言っているだけなのに、まるで自分が相手の皿にうんこでもしたかのように、店員が固まってしまうんだよlol海外の反応>>2 私は選択肢の多さに圧倒された。 何を食べるか決められなかったり、普通のレストランに行く気になれなかったりしたときは、吉野家やコンビニの食べ物が気に入った。海外の反応>>15 それでまったく問題ない。私もここに住んでいるけど、手早く何か食べたいときは今でもかなり頻繁にコンビニに行く。海外の反応>>2 この記事で取り上げられている問題という文脈なら、日本に対するかなり妥当な批判だと思う。海外の反応>>17 「どうしてみんなが私の食事上の要求に等しく対応してくれないんだ」というのは、正当な批判ではない。深刻な食事制限があるなら、自分で調べておくべきだ。海外の反応>>18 これな。 インドに行って、牛肉が広く流通していないのはなぜだろうと不思議に思うことを想像してみて。海外の反応 そうだな、日本には飲食店が本当に少ない。 たまに45秒くらい飲食店に出くわさないこともある。 海外の反応>>20 私は以前、雪の中を上り坂で100メートルも歩いて、ビッグマックを買いに行ったんだ!海外の反応>>21 今の若者は、当時がどれだけ大変だったか分かっていない!海外の反応>>20 ヴィーガン、ベジタリアン、グルテンフリーの選択肢についての話だ。注目を集めるために、タイトルからその部分が抜かれている。海外の反応>>23 分かってるよ。ただ、簡単に食いつけるネタを選んだほうが面白いんだ。ヴィーガンだと、あまり皮肉が効かないからね。海外の反応>>20 ……マジで、45秒間歩いて飲食店を一軒も見かけないなんて無理だと思う。公園か、人里離れた場所にでもいない限りね。今だって視界に15軒ある。海外の反応 昔、親友の弟(スコットランド人)が遊びに来たときのことを思い出す。彼は何一つ試そうとしなかった。私たちはいろいろなものを勧めたし、彼が気に入りそうなものまでわざわざ探した。それでもダメで、一切口をつけなかった。旅行中ずっとカップラーメンだけ食べていた。 何年か後、彼はまた来たんだけど、あのとき自分があまりにも嫌な奴だったと私に謝ってきた。 こんな偏食3人についての記事を書くなんて、くだらない記事をありがとう。海外の反応>>26 ヴィーガンやベジタリアン向けの選択肢が少ないことについての話だ。偏食の人の話じゃない。それに、グルテンフリーの選択肢が必要なのに、選べるものが何もない人たちについても話している。 食事上の必要性って、今では単なる「偏食」扱いなのか?海外の反応>>27 セリアック病なら、確かに大変なことになる。ただ単にグルテンに敏感だったり、避けたいだけだったりするなら、醤油に含まれているグルテンとは付き合っていかなきゃならない。とにかく、どこにでも入っているからね。海外の反応>>27 必要性?ならそうだが、制限なら違う。海外の反応 日本でヴィーガンとして暮らす現実はそういうものだ。 私のヴィーガンの日本人の友人たちは、大都市以外では外食でヴィーガン向けの選択肢がほとんどないから、結局自宅で料理している。 釣りタイトルは気に入ったけどね。海外の反応 この記事を読んだ人が誰もいないようだ。 具体的には、ベジタリアン・ヴィーガン向け、そしてグルテンフリーの選択肢が少ないことについて言っている。 そこは理解できるし、注文内容の変更があまり一般的ではないから、もどかしくなることもある。 頼むこと自体はできても、対応してくれない場合もあるし、ベジタリアン・ヴィーガンやグルテンフリーの人にとっては問題になり得る。海外の反応>>31 ひどい書き方の記事だからだよ。イタリア人1人とメキシコ人カップルについては、問題の原因がベジタリアンであることに触れるまでに3段落もかかっている。しかも、それすら本人の発言として引用されているだけだ。 その人が日本に来るのが何回目なのかという話ばかり延々と書いている。冒頭の導入部分ですら「地域ごとの郷土料理から世界各国の料理まで、幅広い食文化を楽しめる日本。一方で、食習慣によっては食べられるものの選択肢が限られると、訪日外国人が感じることもあるようです。今回は、日本での食事に戸惑ったイタリア人、メキシコ人、イギリス人の声を振り返ります。」 と書いてある。 ベジタリアンについては一言も書いていない。酷い釣り記事だよ。確かに、日本ではベジタリアンやヴィーガン向けの選択肢はほとんどない。でも、この記事はただの釣り記事だ。海外の反応>>31 ヴィーガンの私も同意する。ただ、十分に調べておけば、それほど大きな問題ではない。海外の反応 釣り目的で、タイトルから都合よく「ヴィーガン」という言葉を抜いている。海外の反応>>34 💯 これな海外の反応 食べるものが何もないなら、どうして私は太っているんだ? はい、論破。海外の反応>>36 輸入食品。 海外の反応 日本には何世紀にもわたるベジタリアン・ヴィーガン文化があったのに、今ではほとんど消え去っているというのは、少し不思議だ。海外の反応>「食べるものが何もない」「日本はそれほど発展していないと感じた」。ヴィーガンたちは、日本で直面した「壁」に困惑した。 これなら正確だ。海外の反応 見出しが気になったので記事を読んでみた。 どうやら偏食家たちがベジタリアンやグルテンフリーなど、自分の好みに合った食べ物を見つけるのが難しいと嘆いているだけのようだ。 本当に何の役にも立たない記事だ。読む価値も考える価値もない。 海外の反応ランキング…