1: それでも動く名無し 2026/06/07(日) 12:00:52 ID:eEA6+lG/0.net 弁護人にノートの内容を問われ、母はこう答えた。 「日々の出来事だったり、Aさんやご遺族の方への反省や想いが書かれていました。 Aさんに対しては、『とても怖い思いをさせたり、痛い思いをさせたり、苦しい思いをさせたり、裸にさせて暴力をふるったり、土下座させたり、Aさんは何回も謝ってくれたのに自分はAさんに謝れていない』とか、『いま私は毎日(お母さんに)面会できるけど、Aさんは大好きな家族に会うこともできない、全て梨瑚が奪った』とか」 ここで、内田被告の涙腺の堰が切れた。 手元のティッシュペーパーで涙を拭い、鼻をかむ音が法廷に響いた。 《旭川・女子高生頃害》「明るくて陽気で、とても人懐っこい子で…」ヤクザの“舎弟”だった“リコ”が法廷で母の言葉に号泣…拘置所で15冊のノートに綴った悔恨(集英社オンライン) - Yahoo!ニュース母は内田被告が事件の容疑者として逮捕され、約2ヶ月後に面会できるようになってからは連日留置房や拘置所に通ったという。内田被告は毎日ノートをつけ、現在は15冊分を母が自宅で管理しているという。弁護人にYahoo!ニュース…