1 名前::2026/04/20(月) 12:05:54.26 ID:aSyRo/QZ0●.net ?2BP(2000) 高市早苗首相が目指す憲法改正に反対する「NO WAR!憲法変えるな!4・19国会正門前大行動」が19日、国会正門前(東京都千代田区)で開かれ、主催者は3万6千人が集まったと発表した。デモ参加者は「戦争反対」「改憲反対」などと叫びながら、「戦争したがる首相はいらない」「退陣!退陣!」などと、高市政権批判を繰り広げた。 「私たちを恐れている」 国会周辺で行われるデモ活動は、2月下旬に約4千人(主催者発表)だったが、3月下旬に2万4千人、4月上旬に3万人と規模が拡大している。2月28日の米・イスラエルによるイラン攻撃を契機に増えたとの見方もある。 こうしたデモ活動に対しては、自民党の門寛子衆院議員が4月14日放送のインターネット番組「アベマプライム」で、デモの意義自体は否定せず「国会に集まってペンライト振って、それで政権は変わらない。厳しいことを言うようだが、ごっこ遊びにしか見えない」と述べ、手段と目的の乖離を指摘。「本気で政治を変えるんだったら、今すぐ政党を作って、人々の支持を集めて打って出ればいい」と語っていた。 SNS上では門氏の発言の切り取り動画が拡散し、議論が過熱している。 引用元:…