1: 匿名 2026/04/08(水) 08:09:37.59 ID:??? TID:aru1413 トランプ米大統領は、イラン全土の民間インフラを攻撃するとの脅しを2週間延期した。 交渉担当者らが停戦合意に近づく中で、イランはホルムズ海峡の通航再開に動く見通しとなっている。 トランプ氏は7日、SNSへの投稿で、この合意はイランが「ホルムズ海峡を完全かつ即時、安全に開放することを条件とする」との認識を示した。 同時に「イランへの爆撃と攻撃を2週間停止することに合意する。これは双方による停戦となる!」と強調した。 今回の合意は大きな進展を示すもので、ニューヨーク時間7日午後8時(日本時間8日午前9時)に設定されていた期限の2時間弱前に成立した。 ただ、停戦合意の詳細や実際に維持されるかについては依然として不透明な点が多い。また、米国と連携してイラン各地の標的を攻撃してきたイスラエルがどの程度これを順守するかも不明だ。 >> 関連スレ 【米国防総省】陸軍第82空挺師団に中東へ派遣命令、3,000人規模でカーグ島(イラン)占領を目指す 「我々は硫黄島を占領した。これもできる」 >> 【米軍】戦闘機F-35に続きF-18がイラン上空で炎上、イラン「撃墜した」 アメリカ「撃墜されていない。調査中」 >> 【イラン】ステルス戦闘機F-35をレーダーではなく赤外線で探知 >> 米空母で火災、イラン戦争から撤退 >> イランのミサイル攻撃で米軍560人傷 IRGC報告 >>…