「抗議団体だから選んだわけではない」転覆船乗船の同志社国際、開校当初から沖縄へ旅行 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、同県名護市辺野古沖で16日、移設に抗議する人たちが普段使用する船2隻が転覆し、海に投げ出された男女2人が死亡した事故で、亡くなった女子生徒が通っていた京都府の同志社国際高は同日、産経新聞の取材に「抗議団体だからこの船を選んだということはない」と回答した。会見や保護者会などの日程は未定だという。 同高によると、沖縄への旅行自体は開校当初から実施しているが、辺野古に行くようになった経緯などは不明だとしている。同高は「チャーターするにあたって何らかの理由でそこになったという形だと思う。運航主体は把握していない」と説明した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】女子高生、平和学習で辺野古反対の船に乗り死亡 【悲報】辺野古沖で新基地建設の抗議船「平和丸」と「不屈丸」が転覆 男女2人が意識不明 安住氏「辺野古移設について中革連内で整理がまだできてない」→斉藤氏「いえ整理済みですけど?」 【悲報】辺野古ダンプ事故の抗議女性、運転手や警備会社などを相手取り損賠提訴 【速報】警備員死亡の辺野古ダンプ事故、抗議女性を書類送検へ 沖縄県警、重い過失あると判断 【画像】金メダリストのアリサ・リウちゃん、アレが判明しアメリカで炎上wwwwwww…