
この記事のポイント 注目の理由:武田鉄矢が真冬の選挙演説で手袋を外すべきとアドバイスし、昭和的根性論が批判される 共感ポイント:福岡出身者が雪国の現実を理解していない、テレビコメンテーターの的外れな助言への不信感 意見が分かれる点:特になし(スレ全体で武田鉄矢への批判で一致、ただし根性論の価値については異なる見方も存在) 1: 匿名 2026/01/28(水) 20:45:40 ID:+HA7JnY89 「冬を舐めてるの?」武田鉄矢 中道・野田氏の雪国演説への“アドバイス”が「昭和根性論」と疑問の声…昨年は高市首相“神格化”で物議 | 女性自身 記事投稿日:2026/01/28 19:25 最終更新日:2026/01/28 19:26 『女性自身』編集部 1月27日に衆院選が公示され、与野党の党首が各地で第一声のマイクを握った。 自民党の高市早苗総裁(64)、国民民主党の玉木雄一郎代表(56)をはじめ、多くが東京などの都市部を選ぶなか、青森県・弘前市に乗り込んだのが、中道改革連合の野田佳彦共同代表(68)だ。 ’90年2月以来、36年ぶりに行われる真冬の国政選挙。 特に大雪が降る地域では、有権者の投票行動に大きな影響が出る可能性もあるため、高市氏の衆院解散の時期をめぐって一部では否定的な意見も相次いでいた。 そんななか、弘前駅の東側に位置する百貨店の前で第一声を上げた野田氏は、同地で選挙を迎える関係者、有権者をこう労った。 「弘前では、普通は620カ所ほどポスター掲示板があるそうです。 今回は97カ所になったそうですね。 たくさん雪が降ってるから、ポスターの設置が大変だそうです。 貼りに行く人たちも今回は大変ですよね。 だけど、もっと大変な人たちがいるんじゃないですか。 有権者の皆さんじゃないですか。 こんな雪だらけの難路を歩きながら、投票所に行くお年を召した方も、障がいを持つ方にとっても、これはとても大変なことじゃないですか!」 この日は、積雪が約1メートルに達していた弘前。 野田氏の演説に集まっていた聴衆はもちろん、野田氏本人も、スーツの上から白のロングダウート、黒い手袋という防寒装備でマイクを握っていた。 そんな野田氏に、アドバイスを与えた“大物”が。 それは、俳優の武田鉄矢(76)だ。 武田は28日放送の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)で、各地で第一声に臨んだ与野党党首たちの姿について、「一種の演劇性を帯びまして。 お芝居、ドラマの始まりを見ているような気がしました」とコメント。 続けて、「ドラマの目で見ると分かりやすいのではないか」と切り出し、野田氏の装いについて、真剣な面持ちでこう語ったのだ。 「小道具なんかをよく見てみると、性格が出ていると思うんですが、寒いところでマイクを握るんだったら、手袋がない方が必死さが伝わってくるんじゃないですかね。 そんな見方をしていただくと、個性がよくわかると思うんです」 俳優らしい観点の解説に、MCの谷原章介(53)など他の出演者からは「なるほど」と感嘆の声が漏れていたが……。 Xでは、あえて手袋を外す行と政治家の評価は無関係だとして、以下のような疑問の声が上がっている。 (略) ※全文はソースで。 「冬を舐めてるの?」武田鉄矢 中道・野田氏の雪国演説への“アドバイス”が「昭和根性論」と疑問の声…昨年は高市首相“神格化”で物議 | 女性自身1月27日に衆院選が公示され、与野党の党首が各地で第一声のマイクを握った。自民党の高市早苗総裁(64)、国民民主党の玉木雄一郎代表(56)をはじめ、多くが東京などの都市部を選ぶなか、青森県・弘前市に乗り込んだのが、中道改革連合の野田佳彦共同代表(68)だ。 ’90年2月以来、36年ぶりに行われる真冬の国政選挙。特に大雪が降る地域では、有権者の投票行動に大きな影響が出る可能性もあるため女性自身…