1: 名無し 2026/01/17(土) 15:05:32.41 ID:Sol4rP9J0 釧路市内で14カ所のメガソーラー建設を計画する大阪の「日本エコロジー」が、市の行政指導に応じない方針を伝えていたことが分かりました。 同社は希少生物の調査について市と協議中であるにもかかわらず、先月から伐採を開始。 市は文化財保護条例に基づき許可申請を出すよう通知しましたが、同社は「手続きは不要」「通知は事業妨害で重大な違法性を帯びる可能性がある」と回答しています。 これに対し、現場を視察した鈴木知事は「行政指導に従わない場合は工事の中止命令も辞さない」とコメントしました。 HTB北海道テレビ ■要約 ・大阪の事業者が釧路市の行政指導に対し「応じない」と回答。 ・希少生物への影響が懸念される中、許可申請をせず強引に伐採を継続。 ・事業者は自治体の通知を「事業妨害」と主張し、法的な対決姿勢を鮮明に。 ・北海道の鈴木知事は視察を行い、法的措置を含めた工事中止命令を示唆。 ■解説 地方自治体の条例や行政指導を「事業妨害」と言い切る事業者の姿勢は、極めて傲慢と言わざるを得ない。 特に希少生物の宝庫である釧路という土地において、環境保全を軽視して強引に工事を進めるやり方は、再生可能エネルギーの本来の理念からも大きく逸脱している。 高市政権が掲げる国土強靭化や経済安全保障の観点からも、こうした無秩序な再エネ開発は規制の対象とされるべきだ。 外部資本が地元の合意を無視して自然を破壊し、利益だけを吸い上げる構造を放置すれば、日本の国土は守れない。 鈴木知事が「中止命令も辞さない」と毅然とした態度を示したのは、道民の生命と環境を守る知事として当然の判断だろう。 今後は国とも連携し、こうした「指導無視」が通用しないような法整備や、悪質な事業者への罰則強化を急ぐ必要がある。 自然を守るためのエネルギーが自然を壊すという本末転倒な事態を、これ以上許してはならない。 立憲・枝野元代表と柚木議員、公選法違反で書類送検 → 演説で自民候補に「※※」批判も…虚偽疑い wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像あり】 モンキーターンで残り0G強チェでこれはビビったwwwwwwwwww 【和歌山・2歳女児虐待死】 逮捕された夫はファミリー系の人気動画配信者だった…虐待していた時期に撮影「家族の笑顔ってほんと癒し」…