1: 名無し 2026/01/17(土) 14:48:22.15 ID:vN8kP2qX0 2025年9月、都内のディスカウントショップで、偽造されたギフトカードを使い家庭用ゲーム機2台を購入しようとした疑いで、20代のベトナム国籍の男性が逮捕されました。 東京地検はこの男性について、2026年1月16日付で不起訴処分としました。 FNNプライムオンライン ■要約 ・2025年9月、都内で偽造ギフトカードを使いゲーム機を購入しようとしたベトナム国籍の男性が逮捕された。 ・容疑はディスカウントショップでの詐欺未遂の疑い。 ・東京地検は2026年1月16日付で、この男性を不起訴処分とした。 ・不起訴に至った具体的な理由については公表されていない。 ■解説 外国人の犯罪容疑に対する「理由なき不起訴」が繰り返される現状には、法秩序の維持という観点から強い懸念を抱かざるを得ない。 特に偽造ギフトカードの使用は、個人の出来心というよりは背後に組織的な偽造グループや転売ルートが存在する可能性が高く、こうした事案を安易に放免することは、さらなる犯罪の呼び水となりかねない。 高市政権が「厳格な法執行」と「日本を守るための治安再生」を掲げる中で、検察側のこうした判断が国民の感覚と乖離している事実は否めないだろう。 日本の司法が外国人に対して過度に寛容であるという誤ったメッセージが世界に広まれば、結果として日本の治安が悪化し、善良な市民や正規の在留外国人が不利益を被ることになる。 検察には可能な限りの説明責任を果たすとともに、法に基づいた毅然とした対処が求められる局面だ。 日本が「法の支配」を重んじる国である以上、国籍を問わず不正には厳正に対処する姿勢こそが、真の意味での多文化共生や安全保障にも繋がるはずだ。 立憲・枝野元代表と柚木議員、公選法違反で書類送検 → 演説で自民候補に「※※」批判も…虚偽疑い wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像あり】 モンキーターンで残り0G強チェでこれはビビったwwwwwwwwww 【和歌山・2歳女児虐待死】 逮捕された夫はファミリー系の人気動画配信者だった…虐待していた時期に撮影「家族の笑顔ってほんと癒し」…