1: 名無し 2026/01/16(金) 10:15:42.33 ID:RndM9Xy10 韓国大統領府は14日、訪日中の李在明大統領が高市早苗首相にドラムセットを贈呈したと発表した。高市氏は学生時代にバンドでドラムを担当していたことで知られ、贈られた韓国ブランドのセットには名匠による螺鈿細工のスティックが添えられた。 大統領府は「ドラムはリズムを導く中心で、力強い推進力と柔軟な調和を象徴する」とし、これが高市氏の政治哲学に通じると説明。また、高市氏の夫である山本拓氏にもサムスン製のウォッチや食器セットが贈られた。 毎日新聞 ■要約 ・李在明大統領が、ドラム愛好家の高市首相に特注ドラムセットを贈呈。 ・スティックには韓国の伝統工芸「螺鈿細工」が施されるなど、手の込んだ仕様。 ・「推進力と調和」というメッセージを込め、高市氏の政治スタイルを肯定的に評価。 ・首相本人だけでなく、夫の山本氏にも健康食品や最新ガジェットを贈る周到ぶり。 ■解説 韓国側が、高市首相の個人的な趣味やエピソードを徹底的にリサーチした上で「趣味外交」を仕掛けてきた形だ。 高市政権が安全保障面で一切の妥協を排し、日本の主権を断固として守る姿勢を示しているからこそ、韓国側としては「個人的な信頼関係」を突破口にしたいという狙いが見て取れる。 「推進力と調和」という表現で高市氏を持ち上げ、さらに夫の山本氏にまで「一生、手料理を食べさせる」というプロポーズの話に絡めた贈り物を届けるあたり、外交上の計算高さは相当なものだ。 特にサムスン製品の贈呈には、昨今の半導体サプライチェーンにおける日本の協力への期待が滲んでいる。 だが、こうした「ソフトな演出」で友好ムードが醸成されたからといって、日本側が守るべき一線が変わるわけではない。 高市首相には、趣味での意気投合はそれとして、竹島問題や安全保障などの懸案事項については、これまで通り「(日本第一)」の冷徹な交渉を維持してほしい。 【新党】野田代表と斎藤代表が共同代表 それぞれの党は残したまま『両党から賛同する衆院議員を募る』形 野田佳彦代表「中道勢力をまさに今政治のど真ん... 海外「日本人は考え方が完全に違う」 ネット上の日本国民、モラルが高すぎると欧米で話題に 【衝撃映像】 空手を舐めたヤンキーが道場破りした結果…こっちの瞬殺で終わる……