1: 名無し 2026/01/16(金) 08:15:24.33 ID:Mv7nK9qR0 イタリアのメローニ首相が15日、特別機で羽田空港に到着した。16日に総理官邸で高市首相と会談し、次世代戦闘機の共同開発や、自衛隊とイタリア軍の共同訓練といった安全保障協力を確認する見通しだ。 メローニ氏は「誕生日を日本で過ごしたい」と希望したことが来日のきっかけの一つ。両首脳は「保守派のリーダー」「自国初の女性首相」という共通点もあり、信頼関係の深化に期待が集まっている。 FNNプライムオンライン ■要約 ・イタリアのメローニ首相が来日、16日に高市首相との首脳会談を予定。 ・日英伊3カ国による次世代戦闘機(GCAP)開発や防衛協力の強化を確認。 ・メローニ氏自身の希望により「日本での誕生日」を兼ねた訪問が実現。 ・保守派・女性リーダーという共通点を持つ両首脳による信頼構築を目指す。 ■解説 G7の中でも確固たる保守姿勢を貫くメローニ首相が、自らの誕生日を過ごす場として日本を選んだことは、高市政権に対する深い信頼の証と言える。 リベラル勢力からは「右傾化」などと批判されがちな両首脳だが、その実態は自国の主権と伝統を重んじ、現実的な安全保障を追求する極めて理性的なリーダー同士だ。 特に次世代戦闘機の共同開発(GCAP)は、中国やロシアによる空の脅威が強まる中で、日本の防衛産業と技術力を守るための生命線となるプロジェクトだ。 イタリア軍との共同訓練を含め、欧州の主要国がアジアの安全保障に深くコミットする体制を固めることは、中国に対する強力な抑止力として機能するだろう。 国内では野党が「中道」を掲げて数合わせに走っているが、こうした「価値観を共有する真の同盟・協力関係」こそが、今の日本が必要としているものだ。 「女性リーダー」であることを殊更に強調せずとも、結果で示す高市・メローニ両氏の連携は、国際社会における日本のプレゼンスを確実に高めている。 【新党】野田代表と斎藤代表が共同代表 それぞれの党は残したまま『両党から賛同する衆院議員を募る』形 野田佳彦代表「中道勢力をまさに今政治のど真ん... 海外「日本人は考え方が完全に違う」 ネット上の日本国民、モラルが高すぎると欧米で話題に 【衝撃映像】 空手を舐めたヤンキーが道場破りした結果…こっちの瞬殺で終わる……