1: 名無し 2026/01/16(金) 08:05:42.18 ID:qW9pL2zK0 立憲民主党と公明党が15日に結成で合意した新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めたことが、複数の関係者への取材で分かった。 両党はきょう16日、党のロゴマークとあわせて新党名を正式に発表する予定だという。 TBS NEWS DIG(JNN) ■要約 ・立憲民主党と公明党の合流による新党名が「中道改革連合」に内定。 ・本日(1月16日)中に正式な党名とロゴが公開される見通し。 ・野田代表と斉藤代表による共同代表制のもと、衆院選に向けた体制を急ぐ。 ・「中道」を掲げることで、保守色を強める高市政権との差別化を図る狙い。 ■解説 「中道改革連合」という名称が浮上したが、結局のところ、政策の不一致を「中道」という曖昧な言葉で覆い隠した印象を禁じ得ない。 安全保障や憲法観において大きな隔たりがあるはずの両党が、これほど短期間で一つにまとまるのは、理念よりも「選挙での議席維持」を優先した結果と言えるだろう。 高市政権が「日本の主権と自立」を明確に打ち出し、日米同盟を軸とした現実的な安保政策を推進する中、それを「右傾化」と批判して対抗軸を作ろうとする動きは、いささか旧態依然としている。 「改革」という言葉も、具体的に何をどう変えるのかというビジョンが見えず、有権者にとっての選択肢としては極めて不透明だ。 特に、宗教政党を支持母体とする公明党と、左派的な背景を持つ立憲の一部が、同じ名簿で比例代表を戦うという歪な構造は、将来的に必ず党内対立を招くことになる。 耳障りの良い言葉を並べただけの「連合」が、果たして日本の厳しい国際情勢に対処できるのか。国民が求めているのは、言葉の飾りではなく、国益を守り抜く実行力であるはずだ。 【新党】野田代表と斎藤代表が共同代表 それぞれの党は残したまま『両党から賛同する衆院議員を募る』形 野田佳彦代表「中道勢力をまさに今政治のど真ん... 海外「日本人は考え方が完全に違う」 ネット上の日本国民、モラルが高すぎると欧米で話題に 【衝撃映像】 空手を舐めたヤンキーが道場破りした結果…こっちの瞬殺で終わる……