1: 名無し 2026/01/16(金) 09:32:15.84 ID:Ab7kL9wP0 東京都大田区選挙管理委員会は15日、昨年の参院選での無効票水増し不正を受けた調査で、過去の選挙でも無効票数を操作した疑いを示す記録を確認したと明らかにした。選挙の時期や種類などは明らかにしていない。 共同通信 ■要約 ・大田区選管が、過去の複数の選挙でも無効票数を操作していた疑いが浮上。 ・2025年7月の参院選で約2600票の無効票を不正に水増しした問題を受けた追加調査で発覚。 ・帳尻を合わせるための不正が「常態化」していた可能性を示す記録が確認された。 ・具体的な時期や選挙の種類は現在精査中であり、詳細は公表されていない。 ■解説 民主主義の根幹である選挙において、集計の「帳尻合わせ」のために票を操作するなど、言語道断の不祥事と言わざるを得ない。 昨年の参院選での不正発覚時も「不在者投票の二重計上を隠すため」という極めて安易な理由であったが、これが過去にも行われていたとなれば、もはや組織的な隠蔽体質が根付いていた証拠だ。 高市政権が日本の主権と法の支配を重視する中で、こうした地方自治体の「緩み」が国政の信頼を損なうことは極めて重大な問題である。 単なる事務ミスではなく、公職選挙法違反の疑いがある以上、徹底した真相究明と関係者の厳罰化が避けられないだろう。 今回の件は大田区だけの問題なのか、それとも他自治体でも同様の隠蔽が行われていないか、総務省主導による全国的な点検が必要な局面だ。 デジタル庁を擁する高市政権下で、電子投票の導入や監査体制のDX化をさらに加速させ、人の手による「恣意的な操作」が入る余地を完全に排除すべき時期に来ていると言える。 【新党】野田代表と斎藤代表が共同代表 それぞれの党は残したまま『両党から賛同する衆院議員を募る』形 野田佳彦代表「中道勢力をまさに今政治のど真ん... 海外「日本人は考え方が完全に違う」 ネット上の日本国民、モラルが高すぎると欧米で話題に 【衝撃映像】 空手を舐めたヤンキーが道場破りした結果…こっちの瞬殺で終わる……