
1: 名無し 2026/01/09(金) 07:45:22.18 ID:Wx9zLp2mQ 6日午後、酒を飲んだ状態で電動キックボードを運転したとして、自称・東京都新宿区歌舞伎町居住の中国籍の男(29)が道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された。男は自ら山形警察署を訪れたが、署員が酒の臭いに気づき、呼気検査でアルコールが検出されたという。 男は山形県知事選に立候補した男性との養子縁組を自称しているほか、過去にも大学施設への侵入や職員への暴行などで複数回の逮捕歴があった。警察の調べに対し、自身を「政治家兼起業家兼実業家兼慈善家」と話しているという。 TBS NEWS DIG(TUY) ■要約 ・酒を飲んで電動キックボードを運転し、自ら山形警察署に乗り込んだ中国籍の男が逮捕された。 ・男の呼気からは基準値以上のアルコールが検出されており、現行犯での逮捕となった。 ・容疑者は以前も暴行などで逮捕歴があり、元知事選候補者の親族を自称するなど言動が不自然である。 ・電動キックボードも車両扱いであり、飲酒運転には厳しい刑事罰が科されることが改めて周知された。 ■解説 飲酒状態で自ら警察署に乗り込むという、開いた口が塞がらないような事件だ。自称「歌舞伎町の慈善家」で中国籍という属性に加え、地方の知事選候補者との繋がりを誇示して過去に何度もトラブルを起こしている点を見れば、日本の法秩序を軽視していると言わざるを得ない。 こうした素性の知れない人物が、地方の政治活動や大学施設に深く関わろうとする動きには、単なる個人の逸脱を超えた不気味さを感じる。特に特定小型原動機付自転車(電動キックボード)は手軽な移動手段として普及しているが、今回のような悪質な利用者が後を絶たない現状を考えれば、管理体制の更なる厳格化が必要だろう。 高市政権が掲げる「規律ある社会」と「治安の維持」の観点からも、不法な動きを見せる外国人や再犯者に対しては、忖度のない厳格な法執行が求められる。日本の善意や利便性を逆手に取って、地方の平穏を乱す行為は断じて許されるべきではない。 【兵庫】ナイジェリア人(45)らによる組織的ロマンス詐欺か「あなたに会いに行きたい」「東京までのヘリコプター代が必要」 容疑で男再逮捕、男※が2... レーダー照射の件で日本に論破されまくった中国、「事前に予測された通りの行動を取り始めたぞ」と日本側を大いに動揺させてしまう 海外「世界よ、これが日本だ!」 日本の普通の年越し、衝撃的すぎて海外で4000万回再生を突破…