
1: 名無し 2026/01/08(木) 21:20:45.12 ID:kR9mN3zL0 韓国のテレビ局「SBS」によると、今月5日に北京で行われた中韓首脳会談にて、中国側が「戦後、日本の指導者が対外的な武力行使の意志をあらわにしたのは初めてだ」と指摘。「日本は一線を越えた」との発言があったと報じられた。また、中国側は「日本が中国の断固たる意志を過小評価している」という趣旨の言及も行ったという。 Yahoo!ニュース(SBS) ■要約 ・今月5日の北京での中韓首脳会談において、中国側が日本を激しく批判した。 ・中国は日本の姿勢を「一線を越えた」とし、武力行使の意志をあらわにしていると主張。 ・「日本は中国の意志を過小評価している」と述べ、韓国側に同調を促す狙い。 ・高市政権の毅然とした外交・安保方針に対する中国側の焦りと反発が浮き彫りになった。 ■解説 中韓首脳会談の場を利用して日本を「一線を越えた」と非難するのは、中国が得意とする「告げ口外交」と「離間工作」の典型的な手法だ。しかし、尖閣諸島周辺への領海侵入や台湾への軍事的威圧を繰り返しているのは中国側であり、どの口が「一線を越えた」などと言うのか、まさに盗人猛々しいと言わざるを得ない。 中国がこれほどまでに強い言葉を使うのは、裏を返せば、高市政権が進める日本の防衛力強化や日米同盟の深化が、彼らにとって極めて有効な抑止力として機能している証拠でもある。自国の覇権主義を棚に上げ、日本の正当な自衛権の行使や安保政策を「武力行使の意志」と曲解して宣伝する姿勢は、国際社会の平和を乱すプロパガンダそのものだ。 また、韓国側に対しても、こうした中国の論理に安易に同調すれば、自国の首を絞めることになると認識すべきだろう。日本としては、こうした不当な批判に怯むことなく、自由で開かれたインド太平洋を守るための主導権を維持し続ける必要がある。中韓が連携して圧力をかけてくる局面こそ、高市政権の「芯の強さ」が試される時であり、国民も冷静にこの動向を見極めるべきだ。 【マスゴミ】東京新聞、維新記者会見で1社1問の約束を守らず「東京新聞ガバナンスどうなってんだよ!」とフリー記者に一喝される→それでも望月衣塑子が... 海外「日本人の感※は斬新すぎた!」 NYT紙が『日本アニメが世界を征服した理由』を大特集 韓国人「我が国では絶対に見られない日本の特殊な設備をご覧ください…」→「なぜこれを作ったのか…(ブルブル」=韓国の反応…