1: 名無し 2026/01/08(木) 20:15:32.48 ID:vK9sR3mP0【クルド人関係者による地方議員襲撃事案が不起訴で、会見した埼玉県議・川口市議ら憤り】「これが罪にならなかったら何が罪になるのか」「現行法で裁けないと、今後同じことをやってもいいと思われ、加害者側にお墨付きを与えることにならないか懸念している」 pic.twitter.com/jUzVrk3Hgw— ニコニコニュース (@nico_nico_news) January 8, 2026 埼玉県川口市で昨年6月、視察中の県議らの車をトルコ国籍のクルド人らが取り囲み怒声を浴びせた事件について、さいたま地検は8日、クルド人ら3人を不起訴(嫌疑不十分)にしたと明らかにした。 被害に遭った高木功介県議らは同日記者会見し、処分を不当として検察審査会に審査を申し立てたことを公表。地検側からは「現行法の枠内では処罰できない法的限界に基づくもの」との説明を受けたという。 産経新聞 ■要約 ・2025年6月、川口市内で県議らの車がクルド人らに約7キロにわたり追尾され、警察署内で進路をふさがれる事件が発生した。 ・さいたま地検は、威力業務妨害などの疑いで書類送検されていた3人を昨年12月24日付で不起訴とした。 ・不起訴の理由は「嫌疑不十分」だが、検察側は現行法の構成要件に該当しない「法の限界」を示唆している。 ・被害者の県議らは「これが罪にならないなら一般市民は泣き寝入りになる」と訴え、検察審査会へ審査を申し立てた。 ■解説 警察署の敷地内にまで乗り入れて進路をふさぎ、20分間も執拗に追い回す行為が「お咎めなし」で済んでしまう現状には、強い憤りを感じざるを得ない。地検が説明する「法的限界」とは、今の日本の法律がこうした一部の外国人による集団的な威圧行為を想定しきれていないことを露呈している。これを放置すれば、川口市のみならず日本各地で同様の暴挙が正当化され、治安の根幹が揺らぎかねない。 「共生」という言葉が、一部の不法・不適切な行為を容認する免罪符になってはならない。今回の事件で、有本香氏や梅村みずほ氏ら保守層の関心が集まっているのは、まさにこの「法の空白」が日本人の安全を脅かしているからだ。高市政権には、こうした事態を重く受け止め、法改正を含めた毅然とした対応を期待したい。 現場の警察官がどれほど努力しても、検察の段階で門前払いされるようでは法治国家の体を成さない。地元の政治家たちが超党派で再発防止に動くという姿勢は支持されるべきであり、日本人が自国で安心して暮らせる環境を取り戻すための、厳格なルール作りが急務である。 【マスゴミ】東京新聞、維新記者会見で1社1問の約束を守らず「東京新聞ガバナンスどうなってんだよ!」とフリー記者に一喝される→それでも望月衣塑子が... 海外「日本人の感※は斬新すぎた!」 NYT紙が『日本アニメが世界を征服した理由』を大特集 韓国人「我が国では絶対に見られない日本の特殊な設備をご覧ください…」→「なぜこれを作ったのか…(ブルブル」=韓国の反応…