1: 名無し 2026/01/07(水) 10:05:48.21 ID:mK9oP3v1S 7日の日経平均株価は値下がりして始まった。中国によるレアアース関連品目など「軍民両用品」の日本への輸出規制強化が影響しているとみられる。きのうの終値は史上最高値の5万2518円を記録したが、きょうは一転して400円近く値下がりした。市場関係者は中国の規制強化への警戒感に加え、年初の急騰を受けた利益確定の動きも指摘している。一方、6日のニューヨーク市場ではダウ平均が初の4万9000ドル突破となる過去最高値を更新した。 Yahoo!ニュース(日本テレビ系) ■要約 ・日経平均は昨日までの史上最高値更新から一転、400円超の急反落で取引開始。 ・中国が発表した「軍民両用品」の対日輸出規制強化が、半導体関連株を中心に売りを誘発。 ・年明け2日間で2000円以上上げた反動による利益確定売りの動きも重なった。 ・米国市場はAI需要とベネズエラ資源開発への期待から、ダウ平均が初の4万9000ドル台へ。 ■解説 史上最高値を更新し続けてきた日経平均に、中国が(レアアース砲)をぶつけてきた格好だ。高市政権の毅然とした外交姿勢に対し、中国が経済を武器に揺さぶりをかけてくるのは想定内と言える。市場が一時的に冷え込むのは避けられないが、これこそが日本が特定国への依存から脱却し、経済安全保障を確立しなければならない理由そのものを証明している。 一方で、ニューヨーク市場がベネズエラ情勢の好転を受けて爆上げしている点は極めて示唆的だ。トランプ政権が資源利権を押さえたことで、米国のエネルギー安保が盤石になるとの見方が市場を支えている。日本株の下落はあくまで中国要因による短期的な(膿出し)と見るべきだろう。目先の株価変動に一喜一憂せず、高市政権が進める強靭な供給網の構築を加速させることが、結果として日本経済を「真の高み」へ導くことになるはずだ。 静岡空港、中国便が全便欠航、国際線は韓国便のみに ※静岡空港、6期連続赤字 【至急】 『BAKUNE』とかいうリカバリーウェア使ってる奴ちょっとこい。 「謎の日本語Tシャツをもらったが何て意味?」外国人が詳細を知りたがった日本のモノ特集…