1: フロントネックロック(庭) [ニダ] 2026/09/19(土) 08:21:35.90 ID:ceRetaqf0● BE:618719777-BRZ(12111) 【決定版】「オール沖縄」はなぜ完敗したのか…保革連合からの変質、“辺野古転覆事故”の影響だけではない「玉城デニー」が敗れた“不都合な真実”(デイリー新潮) — Namekawa Kazuhiko (@VISIONoDISORDER) September 18, 2026 「事故やSNSだけでは説明できない」――約14万7000票差で敗れた玉城デニー氏をめぐり、「オール沖縄」そのものの変質が改めて焦点になっています。 9月13日に投開票された沖縄県知事選では、新人の古謝玄太氏が42万3124票、現職の玉城デニー氏が27万6060票となり、古謝氏が初当選しました。 デイリー新潮の記事で篠原章氏は、2018年以降の「オール沖縄」について、経済界が離れ、保革連合から旧来型の革新共闘へ性格が変わっていったことを敗因の一つとして分析しています。 また同記事は、辺野古沖の抗議船転覆事故を判断材料として考慮した有権者が61%だったとする出口調査を紹介する一方、それだけで大差を説明するのは難しいとしています。 さらに注目されるのが、玉城県政を「評価する」と答えた人が62%いたにもかかわらず、その中のおよそ4割が古謝氏に投票したとする出口調査です。 県政への一定の評価が残っていたのなら、なぜ投票先ではこれほど大きな差がついたのか――記事は、支持層の離反や経済界との距離、選挙で提示した「物語」の変化まで含めて見ています。 ネット上でも、事故やSNSだけでなく、「オール沖縄」の構造変化、経済への関心、8年間の県政評価をどう見るかへ議論が広がっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・玉城デニー、沖縄ほぼ全域で嫌われていた事が判明wwwww 市町村別・年代別の結果から、古謝氏と玉城氏の票の広がり方を整理しています。 ・【速報】玉城デニー「国として早急にSNS対策を講じて。敗因は酷いデマ」 敗戦後に玉城氏が言及したSNSとデマの問題をめぐる反応を整理しています。 ・【速報】玉城デニー落選!!! 古謝氏、当選確実!!!! 9月13日の開票直後、古謝氏の当選確実が伝えられた際の反応をまとめています。 引用元:…