1: メンマ(東京都) [FR] 2026/09/18(金) 19:22:57.97 ID:FqBi2RSi0● BE:662593167-2BP(2000) 週刊誌ネタで,国益になりもしない質問ばかりするから叩かれるんだろ?被害者ぶるのやめてくれない? — 沖縄住みの独り言 (@tva9jOnXLn43121) September 18, 2026 「質問するとSNSで叩かれる」――杉尾秀哉参議院議員が紹介した週刊誌特集に対し、ネットでは「問題は質問したことではなく、質問の中身では」と反発する声が相次いでいます。杉尾氏は9月18日、自身のXで、同日発売の「週刊金曜日」に国会事務所スタッフが書いた原稿が掲載されたと紹介しました。特集のテーマは「質問するとSNSで叩かれる こんな社会に誰がした?」。杉尾氏は、SNS上の誹謗中傷や根拠のない虚偽情報の拡散が「政治の熟議」を脅かすとの趣旨を投稿しています。続く投稿では、岩屋毅氏、岡田克也氏、杉尾氏自身の被害を例に「政治家バッシング」を考える特集だと説明しました。一方、その投稿を引用する形で「週刊誌ネタで、国益になりもしない質問ばかりするから叩かれるのでは」「被害者ぶるのはやめてほしい」とする反応も出ています。ここで分けて考える必要があるのは、政治家への政策・国会質問への批判と、虚偽情報による中傷や脅迫などは同じものではないという点です。今回提示された投稿だけでは、個々の批判がどちらに当たるのかまでは判断できません。では、ネット上で特に引っかかっているのは「SNSで叩かれること」そのものなのか、それとも国会質問の根拠や内容なのか――反応はそこに集中しています。【この件、まだ続きがあります】・立憲「週刊誌がネタを上げたら我々は追及しないといけない。国民の皆様もご理解を」週刊誌報道を国会質疑の根拠にする際、裏取りや証拠をどこまで求めるべきかが議論になった記事です。・マスコミ「週刊誌ネタで追求しても支持率が下がるはず無い。立憲と中道はバカかな?」週刊誌ネタの追及と世論の受け止めのズレをめぐる反応を整理しています。・【悲報】週刊文春「高市首相、申し訳ありませんでした!」中傷動画から完全撤退!高市首相をめぐる「中傷動画」報道について、証拠の扱いや国会追及後の反応を整理しています。 引用元:…