1 「全盛期、本当にホストに行ったり、夜な夜な飲み歩いたり、好きなことを好きなだけやって、正直かなり天狗になってた時期があった。だからこそ今思うのは、売れてる時ほど『それはやめた方がいい』『今日はもう帰ろう』って止めてくれる人が絶対に必要だということ」とつづる。 「仕事の現場だけじゃなく、プライベートまで含めて常に近くで見てくれるマネージャーが一人いるだけで、人生が変わることもあると思う。もちろん本人の責任が一番だけど、若くして急に売れた人なんかは特に、自分だけで全部を判断するのは難しい」 また「だから、そこはお金をかけてでも事務所が本気で守るべきだと思う。売れてから守るんじゃなくて、売れてる時にこそ守る。僕自身、昔の自分を振り返ると本当にそう思います」としていた。 8 今のタイムレスに言ってそう 16 若くして売れて天狗になってる芸人にマネージャーが注意しても聞く耳もたんだろ…