※※※過去記事を再掲します※※※スズキワゴンRの積載性を紹介する動画に対する海外の反応です。・どのようにしてワゴンRにロードバイクを積むかを紹介するよ。・まずはリアシートを畳んで、ブランケットを敷いておこう。・次はロードバイクを積む準備だ。前後の車輪を外そう。・車輪を外したら、ブランケットを掛けて尖ったパーツやグリスが付いたパーツを保護するよ。・次に、フレームが倒れたりしないようにアシストグリップに結び付けるよ。ちなみに自分の故郷ではこのグリップを「くだらないハンドルバー」と呼んでる。・あとは、外した車輪を積むだけ。本当はタオルか何か持ってきて掛けた方がよかったけど、今日はこのままだね。・まだ余裕があるから、空気入れポンプと工具も積める。ヘルメットは「くだらないハンドルバー」に掛けておこうか。・こんな感じで全部積むことができた。まだ余裕があるから、スーツケースも積める。このクルマでロードバイクを積んで、簡単なロードトリップができるね。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・GJ!とても上手に積んだね。しかし日本のクルマは小さいなぁ。・クルマのサイズを考えると、自転車を2台積めるってのはすごいね。・Kei-Carってのはクールなんだな!・素晴らしい動画だった。その小さいクルマはとてもクールだな。自転車の積み方はとても参考になったよ!・日本ではルーフラックに自転車を積むのはダメなの?もし合法ならそっちのがいいよ。 ↑(動画主)合法ですが、燃費が悪くなりそうなので避けようと思います。 ↑でもルーフに積んだ方がクールに見えるよ! ↑うちの国では地下駐車場が多いから、自分はルーフには積まないなぁ。友達がそれでえらい目に遭ってたし…・なんて素晴らしい小さなクルマなんだ! ↑(動画主)いい仕事をしてくれますよ:)・自転車が複数台あるなら、ハイゼットかキャリィはどうだろう。軽バンはいいよね。小さいのに、内部のスペースは驚くべきものがある。 ↑(動画主)確かにそれはいい考えです。本当はホンダのN-vanが欲しかったのですが、値段が高すぎました…・小さいけれど効率的なKei-Carは大好きです。こっちでは、すべてが巨大でなければならないとみんな思っているみたいでね。自分はそうは思わないけど。・インドにもワゴンRあるよ!・ロードバイクより、動画主がこの小さなクルマにどう収まるか気になる。 ↑(動画主)スペースは十分なので問題ありません:)でも、もっと大きいドリンクホルダーが欲しいですね。 ↑クイックリリースを緩めて、動画主の足を外すのか?・高価なトレーラーヒッチはいらないね!…