スバルのハイブリッド車の解説動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・もし今すぐスバル車を買いたいなら、ハイブリッドを選ぶといいよ。燃費の問題ではなくて、トランスミッションの信頼性の向上と、あの不快なアイドリングストップ機能がなくなることが大きなメリットだ。ハイブリッドシステムならエンジンの始動もずっとスムーズだしね。・自分は現行のアウトバックにハイブリッドが設定されるのを待ってるよ。・自分は普通のCVTより、これらのハイブリッドシステムの方をより信頼しているよ。特に長期にわたって乗り続ける場合ならなおさらだ。・2011年式のアウトバック3.6Rリミテッドに乗ってる。新車に買い替えようか悩んでいたんだけど、今乗ってるアウトバックは内外装共に状態がいいからディーラーに持ち込んでメンテナンスしてもらったよ。スパークプラグ、エンジンオイル、CVTフルード、ハブベアリング、タイベル、テンショナー、プーリーを交換してもらった。全部で3,000ドルだったよ。あと内外装のフルクリーニングもしてもらった。これでおそらく何年も乗り続けることができると思う。・次のクルマはスバルのハイブリッド車にしようと真剣に検討しているんだけど、インフォテインメントシステムが改善されるまでは購入を見送ろうと思う。・去年の11月にフォレスタースポーツハイブリッドを買ったよ。これを選んだのは、燃費が良くて信頼性の高いクルマが欲しかったからだ。自分はロサンゼルスに住んでいて、毎日ひどい渋滞の中を通勤しているんだ。1日の通勤距離は約100kmだ。ここの渋滞はマジでひどくて、ハイウェイでもストップ&ゴーを繰り返す。それでも燃費は17.9km/Lを達成できているんだ。今のところ問題はないな。燃料キャップのリコールはまだ受けていないけど、近いうちに受ける予定だ。・トヨタのハイブリッド車のように、スペアタイヤが標準装備になるのを待ってる。・2026年モデルのフォレスターハイブリッドを買ったよ。とても満足している。走りはスムーズで、今の所は特に問題はないな。・新車で買った2019年モデルのフォレスターから現行型のフォレスターに乗り換えた。古い方は特にトラブルはなく、6年間完璧に機能していたよ。これは子供に譲ったんだ。ハイブリッドモデルに乗り換えたんだが、これは大幅なアップグレードだね。値段は高くなったけど、それに見合う価値はある。燃費は40%向上し、走りはよりスムーズになり、作りはとても良くなっている。総所有コストが低く抑えられることを期待しているよ。。スペアタイヤがないのは残念だな。今のところ唯一の欠点だ。・自分はニュージーランド在住で、今年の初めにJDM仕様の2016年式スバルインプレッサハイブリッドを買ったよ。日本から輸入されたクルマなんだ。これは運転するのが楽しいね。日本人はクルマをとても大切にするから、コンディションは新車同然だよ。トヨタのハイブリッドとは違うけど、渋滞時の燃費はガソリン車よりも若干優れているね。日本では、燃費重視のハイブリッドではなく走り重視のハイブリッドとして販売されていたんだ。・2025年モデルのフォレスターハイブリッドに乗ってる。とても気に入っているよ。静かだし乗り心地も快適なんだ。走行距離は19,300km、平均燃費は16.1kmだ。リコールは受けたよ。リコールと言ってもガソリンキャップのOリングを交換しただけなんだけどね。・2026年モデルのフォレスターハイブリッドにリースで乗ろうと思ってる。長年スバルのファンでフォレスターも好きだったけど、加速性能の悪さから購入には至らなかった。でもハイブリッドならその問題も解決される。燃費がいいのも嬉しい点だね。将来の見通しが不明なことと、メーカー保証が適用されるのとでリースを選ぶことにしたよ。・旧モデルのフォレスターに乗っているんだが、昨日鹿にぶつかって全損になってしまったんだ。フォレスターとアウトバックのどちらにするか迷ってた所だった。しかしすごい情報量の動画だな。まるで消防用のホースから水を飲むみたいだ。・2026年モデルのフォレスタープレミアムを買ったよ。でも純ガソリンモデルにした。このクルマで走るのは8割がハイウェイだからね。・今年の後半に登場が予想されている、フォレスターウィルダネスのハイブリッドを心待ちにしているよ。フォレスターの魅力はボディーのデザインと優れた視界だ。ウィルダネスハイブリッドなら燃費が向上し、オフロード走行や未舗装路の探索も可能になるだろう。しかし最大の欠点はスペアタイヤがないことだ。街から遠く離れた荒野をスペアタイヤなしで走るのは不安だよ。唯一の解決策は、そういう所に行く時はルーフラックにスペアタイヤを積んで行き、街中を走る時は下ろしておくって事かな。いろいろと考えるべきことがあるなぁ。…