スズキジムニーノマドのオフロード走行のショート動画に対する海外の反応です。ノーマルタイヤを履いているように見えますが、ヌッタヌタの泥の坂道を登っています。ジムニーもいいな…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・小さなサイズ、ソリッドアクスル、優れたパワーウェイトレシオ、軽量設計、そしてブレーキLSDといった要素のおかげで、ジムニーはオフロード、特に雪道や泥道の走行に優れたクルマになっている。・このクルマは熟練ドライバーと出会えば、素晴らしい走りを見せてくれる。・ジムニーに5年ほど乗っていたことがあるけど、あれは本当にすごいクルマだよ。あんな小さなクルマなのに、どこに行っても立ち往生することはなかった。そして5年間で交換したのはベルトとスパークプラグくらいだ。舗装された道路ばかり走っていたわけではなく、荒れた道路だらけのウガンダで乗ってこれだぜ。・インドでは、ヒュンダイクレタをSUVだと思っている人や、SUVを所有したことがない人がジムニーのサイズをからかっている。このジムニーは、伝説のマルチジプシーの後継車なんだ。ジプシーは大きくなかった。サイズは重要ではないんだ。 ↑インド陸軍が30年間使っていただけの事はあるよね。・純正タイヤでこれかよ!ジムニーはヤギみたいだな!・2019年式のジムニーに乗ってる。カルパチア山脈を含め、ヨーロッパ中を走り回って今の走行距離は86,000kmになった。走りはちゃんとしているし、故障は全くない。素晴らしいクルマだよ。・どうやらこのジムニーは標準のタイヤを履いていたようだな。スズキジムニーの性能の高さが改めて証明されたね。 ↑この地形に適したタイヤがあればもっとすごかっただろうな。舗装道路用のタイヤを履いているのに、それでもなんとか登れている。 ↑自分も同じ事に気付いたよ。もしM/Tタイヤを履かせていたら、タイヤが空転することすらなかっただろう。こういう道では、ジムニーはまさに小さな巨人だ。・この5ドアのジムニーの見た目は本格的オフローダーって感じがするね。・ジムニーはインドの道路向けに作られた小さなビーストだ。ムダな電子センサーを省いてくれたスズキに感謝したい。・自分にとってはちょっと小さすぎるからジムニーを買った事はないけど、そのオフロード性能を見るたびに感心させられる。・オフロード走行においては、トラクションだけでなくパワーウェイトレシオも非常に重要だ。このジムニーの軽量な車体は、泥濘地での走行において大きなアドバンテージとなる。・自分も5ドアのジムニーに乗っているが、このパフォーマンスの素晴らしさにはエキサイトしたよ。・車体が軽量なのはジムニーの最大の利点だね。・スズキジムニーは小さいけど、オフロードにおいてはフルサイズSUVと互角に渡り合うことができる。・テフロン加工並みに滑りやすい泥の路面なのに、これはとても印象的だ。…