※※※過去記事を再掲します※※※ダイハツハイゼットのショート動画に対する海外の反応です。このショート動画では、軽トラの荷台のアオリは簡単に下げることができて、全部下げるとフラットベッドになって、荷物の積み下ろしやエンジンの整備が楽だよーということを説明しています。確かに、アメリカのピックアップトラックはほぼ全て"一方開"ですもんね…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・軽トラがあれば、狭い道を通ってゴジラから逃げることができるね。・日本の軽トラックはゴルフ場での作業にも最適なんだ。カートウェイの幅にぴったりフィットするんだよ。・軽トラックは今まで使ってきたワークトラックの中では一番のお気に入りだ。街中を走ろうがオフロードを走ろうが、安定して13km/Lくらいは走ってくれる。 ↑トラックとしてはかなり良い数値だ。・軽トラは個人事業主には最適なクルマだな。・ここフィリピンにもたくさんの軽トラックが走ってる。マルチキャブと呼ばれる公共交通機関向けの特別なバージョンもあるよ。・これこそアメリカが作るべきものだ。軽トラックは地域の輸送に革命をもたらすだろうな。・どんな仕事にも全長が6mもあるV8搭載のトラックが必要というわけではないということに、アメリカ人はようやく気が付いたのか? ↑そうだな。この軽トラックはアメリカのほとんどのピックアップトラックよりも荷台が広いし、高さもちょうど良くて使いやすい。・軽トラはコストパフォーマンスが高い。燃料の節約にもなるね。・毎日の通勤の足として使いたいなぁ。家から職場まで下道で5分以内ならちょうどいい。仕事の行き帰りであらゆる荷物を積むことができるし、リフトアップしてクールなタイヤを履かせれば、子供たちと一緒にトレイルにも出かけられる。それとウインチを前後に付けてやれば、こいつはビーストに変身するだろうな。・そろそろアメリカはラグジュアリーでデカすぎるピックアップトラックに見切りをつけるべきだ。現場作業をする業者や職人さんたちは、こういう軽トラックを使ったほうが良さそうだ。・軽トラの有用性を最大限に高める方法を思いついてしまった。パレット化された、モジュール式のワークボックスなんかどうだろう。水道工事に使いたいなら、それ用のワークボックスをフォークリフトで積みこんでボルトで固定するんだ。次に電気工事をする必要が出てきたら、会社に戻ってワークボックスを積み替えて、また出発するみたいな。・オフロードでも快適なサスペンション、2列目のシート、ハイパワーなエンジンが軽トラックに装備されたら、アメリカのトラック市場は終わるだろうな。・軽トラックは人々を異世界に転移させるのも得意らしい。・ここアメリカで、こういう軽トラックが合法的に公道を走れるようにする必要がある!・うちの父親も軽トラックを持ってるよ。父親曰く、古くても信頼性は抜群なんだそうだ。確かにボロいしサビてるけど、今まで一度も期待を裏切られたことはないね。・ああ神様、私は軽トラがめちゃくちゃ欲しいです。これはアメリカに輸入できるくらい古い(初度登録から25年経っていないと輸入できないというルールがある)んだなぁ。・気に入った!今乗ってる1987年式のフォードレンジャーよりも小さいんだな。・軽トラックはは移動式の作業台としてもナイスだな。・ミシガン州では、軽トラックは合法的に公道を走れないんだ。残念だよ。・軽トラックのアオリは5分以内に全部外すことができるんだぞ。…