2026年モデルのマツダCX-50ハイブリッドのレビュー動画に対する海外の反応です。北米で販売されているマツダ車は基本的に日本製ですが、このCX-50はアラバマ州ハンツビルにあるトヨタとマツダの合弁工場で生産されています。そしてこのハイブリッドモデルは先代RAV4ハイブリッドのパワートレインが搭載されています。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ヒューストンからオーランドまで、2024年モデルのCX-50を運転したことがある。夢のような乗り心地だったよ。アダプティブクルーズコントロールとレーンキープアシスト、そしてオートマチックハイビームのおかげで、普段よりも存分に景色を楽しむことができた。今乗っている起亜ソレントを買い替える時期が来たら、買い替えの有力候補はこのクルマだね。・CX-50はマツダのSUVの中で一番グッドルッキングだと思う!・CX-50ハイブリッドに乗ってる。今のところ気に入っているよ。ロードノイズは予想よりも大きかったけどね。燃費に関しては、これまで6,500km走って17.9km/Lだ。ほとんど一人で乗っていて、荷物を積んだりはしていないんだけど、住んでいる所は起伏が多いんだよね。なぜこんなに燃費が良いのか分からないが、不満はないね。・RAV4のパワートレインが搭載されているという点が気に入った。インフォテインメントスクリーンとソフトウェアもトヨタのものにすればよかったのにな。・最近、ターボ、NA、ハイブリッドと様々なCX-50を街中で見かけるようになった。このクロスオーバーSUVは素晴らしいルックスと抜群のハンドリング性能で多くの人に愛されているんだ。自分は2024年モデルのCX-50ターボプレミアムに乗ってる。問題は全くないな。とても快調だよ・・2か月前に新車のCX-50ハイブリッドプレミアムを買ったよ。この選択にはとても満足している。新型CX-5はタッチスクリーンに過度に依存していて使いづらく、特に運転中は操作が難しかった。だからあまり好きじゃなかったんだよね。・最近はこのクルマをどこでも見かけるようになったね。・インテリアはRAV4よりもずっと良くて高級感がある。しかも物理ボタンがあるしね。最高だよ!唯一気に入らないのはエクステリアの黒樹脂のクラッディングだ。このせいで見た目が台無しになっているよ。あと、自動車メーカーにはディスプレイをダッシュボードに統合して欲しいね。iPadが貼り付けられているみたいでちょっと違和感がある。まあ、あくまで個人的な好みなんだけどね。・快適性以外は、新型CX-5よりもあらゆる点でずっと優れている。シートがもっとソフトだったら良かったんだけど…・機能性はいいとして、運転席側のAピラーがコーナリング時にドライバーの視界を遮ってしまうのが気に入らない。試乗してみるまでは購入を真剣に検討していたんだが、結局はスバルフォレスターを買ったよ。・インテリアは新型CX-5よりもグッドルッキングだ。・より多くの遮音材と防音合わせガラスを採用した上級グレードが必要だ。・CX-50ハイブリッドは、マツダのスタイリングとトヨタのハイブリッドといういいとこ取りのクルマだ。本当に最高だよ。でも残念な事に、近所のディーラーではCX-50ハイブリッドの在庫がなかなかないんだよね。・CX-50ハイブリッドのアップデートに関する情報をありがとう。ハイブリッドのけん引能力が1,500ポンド(約680kg)で、ターボモデルの3,500ポンド(約1.6t)と異なるという事は知らなかったよ。マツダがこのクルマを最初に宣伝した時は、軽いオフロードでのキャンプ、釣り、ハンティング向けという事だったね。ハイブリッドの燃費は素晴らしいけど、ターボの方が自分が求めるパワーとZoom-Zoom感があるんじゃないかと思ってる。リアシートが4:2:4の分割可倒式だったらもっと良かったんだけどなぁ。・CX-5が大型化した今、CX-50も少しは大きくするべきだ。車体を数インチ伸ばして、その分を車内空間の拡大に充てれば完璧なクルマになるはずだ。そもそも、マツダはどうしていつもクルマを小さめに作るんだろう。このモデルはアメリカ向けに設計されているのに。…