1: それでも動く名無し 2026/06/23(火) 18:08:12 ID:xS9m38yP0.net 市長の“肝いり”給食で緑茶が大量飲み残し 「お茶になじみがないことに驚いた」麦茶やほうじ茶への変更など検討へ 福岡 福岡市の小中学校の給食で牛乳の代わりに提供された緑茶について小学校を中心に大量の飲み残しが出たことをめぐり、 高島市長は23日「種類や飲み方を教育委員会でしっかり考えてほしい」との考えを示しました。 福岡市内の小学校では2日、給食メニューの「サバの塩焼き」にあわせて、紙パックの緑茶が初めて提供されましたが、 複数の小学校で特に低学年を中心に大量の飲み残しがあったということです。 高島市長の“肝いり”で実施された緑茶の提供でしたが、23日の定例記者会見では飲み残しについて記者から問われ、以下の通り述べました。 ーー小学校の給食で出されたお茶で大量の廃棄が出たが、今後、方針の修正など考えていることはあるか。 高島市長: お茶を飲めない子がそんなにいるんだと。 子供たちがお茶の文化にあまりなじみがないという報道を見てまずそこにびっくりいたしました。 今後どうしていくかは、例えばお茶を別のものに変えるのかとか、お茶の飲み方とか種類をどうするのかとか、教育委員会で実際に提供しながら考えていくと思っております。…