1: 匿名 2026/06/10(水) 22:57:18 「みんな持ってる」女子は9.9歳でスマホ所持の衝撃。ルールを決めて小5娘にスマホを与えた父が直面した「まさかの地獄」【専門家助言】スマートフォンは今や、現代社会を生きる上で欠かすことのできないライフラインだ。さらに昨今は、自分専用の端末を持つタイミングの「低年齢化」が大きな議論を呼んでいる。「大手キャリアが発表した最新の統計に…FORZA STYLE | FORZA STYLE [講談社] 「スマホをルールなし、フィルタリングもなしで完全に子供に丸投げしているご家庭があるようで、実際にクラス内でもSNSを発端とした人間関係のトラブルが続出しているそうです。子どもたちのモラルの前に、買い与えた親側のデジタルリテラシーの低さに愕然としています。なかには、スマホの利用時間が『1日12時間』を超えている子もいると耳にして、開いた口が塞がりませんでした。 【関連記事】「親の監視なんてすり抜けられるよ」小学生たちが駆使している抜け道とは。低年齢化するスマホ所持を危険に晒す、犯人とは森公康さん(仮名・47歳)は、この春に小学5年生になった娘にスマートフォンを持たせた。「朝の登校前と夜20時半以降は使用NG」「SNSは中学生になってから」「LINEの友達追加は親の認証が必要」――…FORZA STYLE | FORZA STYLE [講談社] 「まず、スクリーンタイム機能で利用時間が制限されているはずのアプリでも、別の連携しているSNSアプリ経由でブラウザを開けば、制限なく動画を見ることができるそうです。いわば、制限網の外側からアクセスするわけです。 次に、一度アプリを端末から削除して、もう一度インストールし直すと、それまでの累計使用時間がリセットされて制限が外れることがある、と。 さらに驚いたのが、スクリーンタイムを管理している親側のパスワード自体を解明するアプリが存在するらしく、そんな裏技的な情報まで子供たちの間で瞬時に共有されているそうなんです。それで解明できたかどうかはわかりませんが、アプリ自体はあるみたいですね…」…