
1: ネギ速の名無しさん 2026/06/15(月) 21:27:40.20 ID:WXXl7/Lq9 ◇14日(日本時間15日) W杯1次リーグF組初戦 日本2―2オランダ(ダラス・スタジアム) FIFA世界ランク18位の日本は、同8位のオランダ代表との初戦を引き分けた。土壇場の後半43分、FW小川航基(NECナイメヘン)のヘディングをMF鎌田大地(クリスタルパレス)がそらし、同点ゴール。米紙ニューヨーク・タイムズは「日本の最終盤のゴール、オランダに衝撃。今大会のこれまでで最高の試合だ」とのタイトルで激戦をたたえた。 「日本は土壇場のゴールで見事な引き分けを手にした。このF組の一戦は抽選時からステージ屈指の好カードと注目されていた。▼ ▲ 閉じるオランダの世界ランク8位は過大評価で、日本の18位は過小評価だとの声もあったからだ」 「そして試合そのものは、流れ、緊張感、プレーの質、そして最後の同点劇もあり、今大会で最高の試合となった。スタイルのぶつかり合いも要因だった。多くの点で日本のアプローチはクーマン監督が率いるいまのオランダ代表よりも、かつてオランダが誇った有名な『トータルフットボール』に近い。両軍そろってボールを保持しても、していなくてもプレーができ、主導権は幾度となく入れ替わった。両チームがそれぞれの最高レベルに近いパフォーマンスを見せてくれた。出場数が48チームに増えた大会はグループリーグの戦いの妙味が薄れるとの懸念があり、それはいまでも拭い去れない。だが、そういう中でもこんな試合が生まれると分かったことは慰めだ」※続きは以下ソースをご確認下さい中日スポーツ最終更新:6/15(月) 19:52 日本の土壇場同点劇に「今大会のこれまでで最高の試合」米NYタイム…◇14日(日本時間15日) W杯1次リーグF組初戦 日本2―2オランダ(ダラス・スタジアム) FIFA世界ランク18位の日本は、同8位のオランダ… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/06/15(月) 21:35:43.52 ID:UfEWs/fb0 2度追いついた引き分けは文句なしですごいや強豪が手抜きやナメプなんか恥ずかしすぎる言い訳日本なんか余裕と思っていたのならコテンパンにチンチンにしないと先を見て計算しての負けや引き分け狙いなら話しは変わってくるけど明らかに同格、それ以上の戦いをしていたどっちが勝ってもおかしくなかった 3: ネギ速の名無しさん 2026/06/15(月) 22:03:01.16 ID:I24EETu00 >>2オランダはW杯1次リーグでは現在16試合連続無敗(12勝4分)。1次リーグでの現在進行形の無敗記録としては最長。最後に敗れたのは1994年アメリカ大会のベルギー戦(0-1、フロリダ州オーランド)。なお、オランダがW杯初戦で負けたのは1938年大会が最後。この時はチェコスロバキアに0-3で敗戦W杯でオランダが2度リードしたのに勝てなかったのはこれが初めて…