1: muffin ★ 2026/05/03(日) 18:02:51 ID:MARm/SYk9 ちゃんみな壮絶いじめの過去「池に落とされ」「ランドセルをグシャって」傷つきながら言葉を探し続けた幼少期 - ライブドアニューステレビ朝日系「徹子の部屋」が4月30日に放送された。この日は、アーティスト・ちゃんみなが出演した。ラッパー、シンガー・ソングライター、音楽プロデューサーとして多岐にわたって活躍。新時代のカリスマとライブドアニュース 2026年5月3日 16時30分 テレビ朝日系「徹子の部屋」が4月30日に放送された。 この日は、アーティスト・ちゃんみなが出演した。 ラッパー、シンガー・ソングライター、音楽プロデューサーとして多岐にわたって活躍。 新時代のカリスマとして注目を集めるちゃんみなの半生に迫った。 黒柳徹子は「あなたはお母さまが韓国の方、お父さまが日本の方。 韓国と日本と行ったり来たりしながら小さいとき育ったんですが、ご両親はどういう方だったんですか?」と聞いた。 ちゃんみなは、日本で暮らし始めたのは「3歳ぐらいだと思います」と述懐。 「(幼少期は)バレエをしてましたね。 母がバレリーナだったので。 母からバレエを教えてもらい。 普通の小学校に入れられて(言葉も)もう全然分からなくって」と振り返った。 ちゃんみなは当時、言葉の壁に苦しみ、黒柳から「いじめにあったんですって?」と聞かれると、「そうなんですよ。 今思うと、結構、私も昔はすごい鮮明に覚えてたんですけど。 今、最近、薄れてきてて。 すごい覚えてるのは池に落とされたりとか、ランドセルをグシャってされたり」と明かした。 黒柳が「でも、その時にもノートっていうものが、あなたには友達だった?」と聞くと、ちゃんみなは「そうです。 小学校に入った時から。 ノートに書ける文字がなかったので、自分の思ったものをずっと書いていて。 テスト用紙にさえ、自分の歌詞みたいな。 詩みたいなのをずっと書いてて。 『こういう、この感情はなんて言葉だろう…』みたいなのを探って、ずっと、ずっと、ノートを書いてる子でした」と振り返った。 黒柳が「そういう所で、ずいぶん創作的なものは…」と感心すると、ちゃんみなは「そうですね。 ずっと創作をしてる子供でしたね」とうなずいていた。…