1: 匿名 2026/03/29(日) 08:11:08.29 ID:??? TID:2929 日米首脳会談後、同席していた茂木敏充外相(70)は、「憲法9条を守り、米国との関係も良好に保てたから上出来だろう」と語ったという。確かに高市早苗首相(65)の訪米は、事前の懸念などなかったかのような結末を迎えた。それでも酷評せずにはいられない「朝日新聞」と「野党」には、うんざりという声が聞こえてくる。 「会談冒頭、高市さんは英語であいさつしましたが、なかなか話が続かなかった」 と振り返るのは、さる自民党関係者だ。 「すかさずトランプ氏は、“良い通訳がいるだろう”と助け船を出してくれた。帰国後、高市さんは“緊張し過ぎて言葉が出んかったわぁ”と釈明していたけど、そんな笑い話ができるほど会談には手応えを感じていた様子でしたね」(同) 今回の首脳会談について幕末になぞらえて書いたのは、朝日新聞の名物コラム「天声人語」(3月21日付)だった。 〈ペリーの黒船来航で青くなった幕閣を想像しつつ、きのう、太平洋の向こうから中継されてくる日米首脳会談の映像を待った〉 つづき >>…