1: 名無しさん 2026/03/08(日) 12:41:38.99 ID:Sa1OXyG+0● BE:123322212-PLT(14121) 今年の春節は中国人観光客の減少もあって例年より静かだったが、代わって存在感を高めているのがインド人観光客だ。 急増する海外旅行需要の一方で、文化や習慣の違いから各国で摩擦も起きているという。 タイで頻発するトラブルの実態とともに、急増する“新たな訪日客”とどう向き合うべきかを考える! 立ち小便に売春婦への値切り!喧嘩騒ぎは日常茶飯事だった インドでは今、空前の海外旅行ブームが起きているが、各国で一部インド人観光客の素行の悪さが問題視されている。 なかでも最大の発火点になっているのはタイだ。2月頭にバンコクを訪れた日本人男性はこう語る。 「ゴーゴーバーが連なる通りで深夜、インド人の集団がリヤカーで菓子を売る行商の女性と喧嘩していたんです。 すると、そのうちの1人が唾を吐きかけ、罵倒し始めました。直後、近隣のスタッフが集まり、殴り合いが始まったんです。 インド人の集団が酔って勝手に売り物を持っていこうとしたみたいです」 現地報道を見ても、インド人観光客による迷惑行為が相次ぎ社会問題化していた。 きっかけとなったのは昨年1月の騒動。タイ有数のリゾート・パタヤビーチで、インド人観光客と見られる5、6人が立ち小便をしている映像がネットで拡散。 その振る舞いに温厚なタイ国民も激怒し、インド人観光客への忌避感が決定的に高まったという。…