1: 匿名 2026/02/13(金) 14:41:28 ベビーフードは70%以上が超加工食品、多すぎる添加物に専門家が警鐘 米米国で生後6カ月~36カ月の乳幼児向けに販売されているベビーフードや飲料、スナック菓子はほとんどが超加工食品で、潜在的な健康被害との関係が指摘されている添加物が入っている可能性が大きいという研究結果が発表された。CNN.co.jp 最新の研究で「腸内フローラ(腸内細菌の群れ)の炎症や乱れ」との関係が指摘されている添加物を含む食品が70%以上を占めることが分かった。 ノースカロライナ大学の研究者で論文筆頭著者のエリザベス・ダンフォード氏 「こうしたベビーフードの71%は筆頭成分が果実や野菜ではなく、添加物だったことに衝撃を受けた」 「乳児の腸はまだ発達が不十分で、大人の胃のようには添加物を処理できないことが分かっている」 「こんな添加物はいらない。単純にうわべだけ、見た目を良くするためだけのものだ」 こうした超加工食品はメーカーがクセになる味を追求し、一つだけではやめられなくしていると専門家は指摘する。 米疾病対策センター(CDC)の最近の報告書によると、米国の子どもが食べる食品の約62%は超加工食品が占める。…