1: 名無し 2026/02/15(日) 11:18:42.15 ID:r6X9zPq2L 政府が保有する備蓄米の在庫量が、適正とされる100万トンを大きく下回り、32万トンまで減少する見通しとなっている。昨今の供給不安等に伴う放出が要因だが、備蓄の本来の目的である凶作時の対応能力に懸念が生じている。 農林水産省は2026年産米から買い入れを再開する方針だが、現在も米の販売価格が5キロ4000円台と高止まりしているため、市場からの買い戻しがさらなる物価上昇を招くリスクに苦慮している。食料安全保障の観点から計画的な備蓄回復を求める声がある一方、放出・買い入れのタイミング調整は極めて困難な局面を迎えている。 時事通信 ■要約 ・放出の影響で政府備蓄米の在庫が適正水準の3分の1にあたる32万トンまで減少 ・米価が5キロ4000円台の高値圏にあり買い戻しによるさらなる価格高騰を農水省が懸念 ・26年産米から例年の買い入れを再開し事前契約で21万トンを確保する計画 ・食料安全保障維持のためJA全中などは適正水準への早急な回復が必要と強調 ・流通の滞り解消を目指し26年度から民間業者への備蓄委託実証実験を開始予定 資本主義が良くて共産主義が悪いという謎の風潮 中国製の粗悪で低品質なロボットが年会参加中に痙攣してそのまま死去???? 水産庁、中国漁船の船長を釈放…