1 名前:仮面ウニダー ★:2026/02/15(日) 06:21:03.29 ID:rwbXjBVU.net 標高2291メートルの北海道最高峰・旭岳でスノーボード中に遭難した20代の韓国人男性が救助された。 13日、STVニュースなどによると、前日、東川町の旭岳で韓国人男性Aさん(24歳)が遭難し、通報から約4時間後に山岳救助隊によって 救助されたとのことだ。 Aさんは旭川市在住のアルバイト従業員で、前日午後6時30分ごろ「スノーボード中に道に迷った」と通報した。 通報を受けて出動した北海道警の山岳遭難救助隊は捜索の末、同日午後10時30分ごろにAさんを発見し救助した。 Aさんはバックカントリースノーボード(山岳地帯の自然雪面を滑走するスノーボード)中に遭難したとみられ、 特に大きなけがはなかったという。 一方、国内ではバックカントリースノーボード中の韓国人遭難の事案が相次いでいる。 長野放送は、先月29日には長野県高山村の山田牧場付近の山中でスノーボードをしていた韓国人男性Bさん(38歳)が 自力で動けない状態になったと伝えた。 Bさんと連絡が取れなくなった知人が在日韓国大使館に連絡し、同日午後11時ごろ、領事館を通じて現地警察に救助要請が行われた。 これを受け、現地警察や消防、山岳遭難対策協議会などが翌朝から捜索を開始し、午前9時ごろにBさんを発見、救助した。 さらに先月30日には、札幌市の手稲山でスノーボードをしていた韓国人男性7人が遭難した。 UHB北海道文化放送によると、同日午前0時40分ごろ、友人から「道に迷った」との通報が消防当局に寄せられたとのことだ。 消防はヘリコプターなどを出動させ、約4時間後に7人全員を救助した。 遭難した7人はいずれも韓国国籍のスノーボーダーで、当局はバックカントリー滑走中に遭難したとみている。 江南タイムズ 梶原圭介 2026.02.14 ※関連スレ 長野と北海道のバックカントリーで韓国人遭難相次ぐ…2日間で8人救助 [2/5] [ばーど★] 引用元:…